猫ひろし、カンボジアからオリンピック出場──創価学会の栄光──アイネスフウジンと「ナカノコール」

olympic2012
カンボジア国籍を取得してロンドン五輪出場を目指すタレントの猫ひろし(本名滝崎邦明〈たきざき・くにあき〉)さん(34)が男子マラソンの同国代表に決まった。カンボジア・オリンピック委員会のワット・チョムラーン専務理事が25日、明らかにした。他の競技の代表とともに4月に正式発表する見通しという。



 五輪の陸上では、参加標準記録を突破した選手が1人もいない国・地域は、男女1人ずつがいずれかの種目に出場できる「特例」がある。カンボジアはこれに該当し、猫さんは自己ベストが2時間30分26秒で標準記録に届かないものの代表に選ばれた。

 夢が実現することになるが、国籍を変更しての出場は論議を呼びそうだ。
http://www.asahi.com/sports/update/0325/KYD201203250001.html  





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nekohirosi瀬古氏は「本当におめでたい」有森さんは「複雑」

猫ひろし五輪代表決定


 猫ひろしのカンボジア代表決定について、往年の名ランナーで日本陸連理事の瀬古利彦氏は「本当におめでたいこと。五輪は参加することに意義がある。選ばれた以上、カンボジア国民の夢を背負って頑張ってほしい」とエールを送った。

 猫の自己記録は2時間30分台で女子のトップ選手にも及ばない。それでも日本陸連強化委員会の木内敏夫統括ディレクターは「最近の成長を見ると、ただの市民ランナーの走りではない」と評価した。


 国籍を変更しての五輪出場に批判的な意見もある。マラソンを通じてカンボジアとの国際交流に尽力する五輪メダリストの有森裕子さんは「心情的にはこれが本当にいいことなのか複雑だ」とコメントした。


 カンボジア国内ではあまり話題になっておらず、今のところ強い批判は起きていない。同国陸連のペン・ブティ専務理事は「猫さんは経済大国から来てくれた。猫さんのような日本人がカンボジアのために身をささげ、努力してくれることは、カンボジアにとって誇りだ」と歓迎した。(共同)
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2012/03/25/kiji/K20120325002906760.html 
 





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 日経賞でネコパンチが逃げきったのはこういうことだったのか。

 勝利騎手インタビュウで江田照が猫ひろしのまねをして「ニャンニャン」てやってた。

 私が猫ひろしを嫌いな理由のひとつにこれがある。彼の芸名は「舘ひろし」の「タチ」を「ネコ」にした言葉遊びから来ていて(タチとネコの意味がわからないひとは調べてください)猫とは無関係。芸名が「ネコ」になったので漢字の猫を当て、そこから「にゃ~」とかやっているが、猫好きではない。猫好きでもないのに猫を名乗られて、愛猫家として極めて不快だ。



 猫も、馬のネコパンチも大好きで、ナンミョーは大嫌いなブロガーの<きっこさん>は、この「猫の名を騙るナンミョー」のことをどう思っているのだろう。

 <きっこさん>のTwitterに出かけてみる。<きっこさん>は、この件に関して意見を言ってるだろうか。

 

<きっこさん>のtwitter 

kikkoao




 すでに就寝されていたようだ。残念。



 過日、朝、起き抜けにテレビを点けてしまった。テレビは今ごく限られた番組を見るだけなのだが、寝惚けていると月に一、二回は未だにこんなことをしてしまう。何十年もの習慣はこわい。いわゆる「起きたらまずテレビ」ってヤツだ。

 朝のワイドショーだった。昨日、猫ひろしがフルマラソンを走り、自己新を出したことに対し、「快挙ですね。がんばってます。うまくオリンピックに出られるといいですね。私達も応援してます!」とニコやかにやってたので急いで消した。たしか羽鳥だったからテレ朝か。
 猫ひろしのオリンピック標準記録には程遠い自己新で騒いでいたようだから、カンボジアの代表として出場が確定した明日月曜は、各局とも朝から大はしゃぎだろう。



 しかしこれってカンボジアにとっていいことなのか。恥ずべき事ではないのか。大金持ちの創価学会から裏金でも動いたのか。
 カンボジアには14年前から三度ほど行っている。ずいぶんと怖い思いをした。何度か銃を向けられている。あそこの政府と軍人に対していい印象はない。
 このことでまた嫌いになった。どう考えてもおかしい。経済大国からやってきたのを出場させることで何か見返りを期待しているのか。それとも水面下でもうもらっているのか。

 水準記録を満たしていない弱小国には男女ひとりずつ出走枠が与えられる。オリンピックを運営している、いわゆる先進国(イヤなコトバだ)からのお情けだ。
 オリンピックというのは、その先進国が金を出しあってやっている〝営業〟である。利権もある。委員になったりしたらもうたいへん。キレイゴトではない。そのことを忘れてはならない。

 出場の時点でもう負けることは判っていても、だからこそ未来のカンボジアのために、カンボジアの若者に経験させるべきだ。彼が教師になり、自ら体験したオリンピックの雰囲気を語り続けるだけで、青少年の国威発揚に繋がる。未来のカンボジアの夢になる。それこそがオリンピックの価値だろう。

 日本のお笑い芸人が国籍を替え、カンボジア代表として出走して、2時間7分ぐらいの優勝者の後に2時間30分でゴールする。何十位だろう。ビリから何番目。ビリ? 
 残るのは「おれはオリンピックに出たことがある」という猫ひろしの自己満足だけだ。まさかオリンピックが終ったらまた国籍を日本に戻すなんてことはしないだろうな!? そういや猫ひろしって結婚している。女房は日本国籍のままか。するとこれって国際結婚? 先日生まれた娘はハーフか?

 これがもしも純粋なカンボジアのランナーだったなら、たとえビリでも、カンボジアのこどもたちは中継を見て、口惜しさに唇を噛みながらも、「いまにきっと!」と思うだろう。それがオリンピックだ。それが「参加することに意義がある」だ。
 瀬古の言っていることはおかしい。参加することに意義があるのはカンボジアの青年が挑むからであって、日本のお笑い芸人が話題欲しさに国籍を替えて参加することに意義はない。

 ということで思い出した。
 女子100メートルの第一次予選に、そういう国の選手が出ていた。メダルを争うような国の選手のやる気満々の勝負服とはちがいジャージ姿。何十メートルも遅れてゴールする。でも彼女は国では一番速い選手なのだろう。あれはあれでオリンピックの味わいだった。
 カンボジアはどんな競技でもいいから、ビリになろうとも自国の選手を送るべし。断じてそれは猫ひろしではない。



 もちろん金メダルを狙えるような場合は別になる。日本からの出場枠ではメダルが狙えないと判断したアスリートが、アメリカやロシアに国籍を移して出場しようとするケースがある。それはおおいにやればいい。猫ひろしの場合とはちがう。

 個人的には、そんなことまでしてオリンピックに出てなにが楽しいのだろうと思う。
 だってオリンピックのおもしろさは「国別対抗戦」だ。国を背負うからおもしろい。ゆとり教育の歪みで「わたしなりのオリンピックを楽しんできます」なんて勘違いバカが増えたが。

 そこがあやふやになったらおもしろくない。オリンピックじゃない。
 国体で、主催県を優勝させるために所属県を移動する国体プロ(笑)がいるが、それと同じだ。
 より卑近な喩えをするなら、「クラス対抗戦」も「学校対抗戦」も、いつも所属しているクラスや学校があるからおもしろいのであって、それが不鮮明では盛りあがらない。

 在日朝鮮人で帰化していないのが韓国からオリンピックに出ようとすることがある。レスリングの長州力とか柔道の秋山成勲とか。
 けっきょく韓国で差別されて傷つくことになる。そりゃ韓国人だって都合のいいときだけ「韓国人でござーい」ってやってくる日本在住のヤツより、自分の国で育った連中を応援するだろう。そもそも日本で生きていて、朝鮮語もしゃべれないくせに、そんなことをしようとするヤツが狂っている。これまた国籍がわかっていない。まあ「国とはなにか」を考えるきっかけにはなるだろう。



 猫ひろしがぶっちぎりで優勝し、表彰式でカンボジア国家が流れるならまだしも。
 うん、それなら認める。猫ひろしに日本代表になれる力があり、それどころか世界最高タイムを持っていて、金メダルは確実と言われている。なのに国籍をカンボジアに移す。初めて行ったときに感動したカンボジアという国に初の金メダルをもたらし、勇気を与えたいと。

 表彰式で金メダルを胸にした猫ひろしとともに、カンボジア国歌が流れたなら、カンボジア国民は、それが日本から国籍を移して出場した元日本人だと知っていても、自分達のためにそれをしてくれたのだと喜ぶだろう。感動してマラソンを始める青少年も増えるにちがいない。
 だけど猫ひろしがそれぐらいの記録を持っていたら日本から出るに決まっている。これはお笑い芸人の売名行為でしかない。「国籍」をアイテムにした……。

 これは日本国、日本人にとって、いいことなのか。
 カンボジア人にとってうれしいことなのか。
 猫ひろしにとっていいことなのか。
 そもそも国籍ってそんなものなのか。

 長年日本に住み、日本語しかしゃべれないのに、頑なに帰化を拒み、日本の悪口を言うことをアイデンティティとしている在日朝鮮人に、猫ひろしの国籍変更について問うてみたい。

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【追記】──長谷川理恵、猫ひろしを絶讃!──3/28 5:45

タレントの長谷川理恵が27日、東京・文京区で行われた「美筋アワード2012」の授賞式で「第1回 美筋アワード」を受賞した。同賞は美しく健康的な筋肉を持つ人に贈られるというもの。長谷川は、長年続けているマラソンで培われた健康的な肉体美や、その美しい筋肉を保ち続けていることから受賞に至った。

 美筋アワードを受賞した長谷川は「10年以上マラソンを続けてきて良かったなと思いました。本当に光栄です」と笑顔。

 また授賞式では、カンボジア代表としてロンドンオリンピック出場が内定したタレントの猫ひろしについて質問が及ぶと「大尊敬します。並大抵のことではないので、本当に練習されていた姿も知っていますし、夢がかなって本当によかった」と祝福した。

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 カス同士、よく通じあうようだ(笑)。

 以上で、「猫ひろしのオリンピック出場に関する話」はおしまい。以下は創価学会と競馬のこと。興味のないひとはとっとと帰ってください。

00kanren.gif 
 カンボジアからオリンピックに出ようという猫ひろしという名の国辱


聖教新聞の猫ひろし──「オリンピック出場の夢は諦めない」







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 この胸糞の悪くなる話で、ただひとつたしかなのは、創価学会にとってはいい宣伝材料ということだ。学会員の芸人が異国からオリンピックに出ることは、布教の面からも、まさしく「快挙」である。
 熱心な学会員はロンドンまで応援に駆けつけることだろう。久本雅美とか柴田理恵がレポートするのか。WAHAH本舗だから、そもそも猫ひろしの入信は久本絡みだろう。あそこには創価でないといられない。
「猫ひろし、オリンピックまでの道」なんて特番が作られ、ビリでゴールインする猫ひろしに久本が涙ぐちゃぐちゃの醜い顔で抱きついて、よくやったよ、よくやったよと号泣するシーンが今から目に浮かぶ。

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【追記】──すでにもう番組は始まっているらしい。さすがはTBS(笑)。──3/26 21:30

TBS 炎の体育会
「芸人・猫ひろし 五輪への道
完全密着900日 独占放送」
ロンドン五輪挑戦「カンボジア人として」

それと、記者会見で猫ひろしが「事務所の先輩タレント・久本雅美から祝福を受けたといい「『よくやった』とメールをいただいたんですが、ロンドンに来てくれるかと聞いたら『それはない』と言われました」と明かしている。
でもぎりぎりで行くと思う。感動のゴールに久本と柴田の涙はかかせない。 

【追記】──おわり

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 創価学会はそういうことに関して熱心だ。最高の宣伝になる。
 調教師や騎手が学会員のアイネスフウジンがダービーを優勝した際、それを讃えるため競馬場に駆けつけていた学会員が、学会員騎手・中野の名を叫び始めた。
 周囲の軽薄な連中に伝播して、伝説的な「ナカノコール」となり、翌日の聖教新聞の一面を飾った。

 私はあの現場にいて、「附和雷同」とは、なんと怖ろしいのだろうと身を竦めた。「一犬虚に吠ゆれば万犬実を伝う」である。
 また、その後も今に至るまで、この醜悪な宗教的儀式を「感動の一瞬」として語り続け流布している鈴木淑子というひとの鈍感に惘れる。学会員ならともかく。学会員なのか?

  あれから「騎手のコール」が起きると気味が悪くなって耳を塞ぐ。本人がイタリアのダービーを勝ったときより感動したと言う「ミルココール」のミルコ・デムーロが創価学会員とは思わないが(笑)、あの気味の悪い現象の始まりは確かにそれだった。



 私が今年オリンピックで見たいものは何があるだろう。ボルトの陸上と柔道ぐらいか。
 もともとオリンピックオタクじゃないからどうでもいい。関わらなければ遠い話だ。

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──私は当時、馬主のKさんも学会員だと思っていた。調教師、騎手、馬主と創価学会トリオだと。
 実際そういう例は多い。そりゃ学会員の馬主だったら学会員の調教師に預け、学会員の騎手を乗せたい。自然な感情だ。安田、中野、中舘etc……。彼らの絆は強い。それこそ狂信的に。

 しかしそのK調教師とつきあい(取り引き)のあった生産者がきっぱりと否定したので今は認識をあらためている。
 創価学会員の調教師と取り引きをする生産者は聖教新聞を取らされる。私と親しいその生産者も二部取らされていた。おつき合いだ。読まないまま納屋に積みあげられた何年分もの聖教新聞を見たときは寒気がした。
 いまやマイニチ新聞よりも発行部数が多く、数字的には讀賣、アサヒ、聖教が日本の三大新聞だが、聖教の部数にはだいぶこういうのが上積みされているのだろう。またマイニチ新聞が聖教の印刷で口を糊しているのも有名な事実。批判など出来るはずもない。

 彼のところにも馬を見に馬主のKさんは訪れており、その際、創価学会の悪口を言い、はっきりと自分はちがうと否定したそうだ。この「悪口」というのは重要。一種の踏み絵であり、会員はぜったいに悪口は言わない。
 Kさんは、若い新米馬主だった。馬主になってたった二年でダービーを勝った強運のひとである。そんな新米馬主Kさんの安馬アイネスフウジンを預かってくれる厩舎はそこぐらいだったのだろう。その縁で、彼らから熱心に折伏されたことは想像に難くない。ヤツらはそれこそ馬が活躍しなかったら「あなたが入信していないからだ」と言い、活躍したら「入信すればもっと走る」と言う。その憤懣も溜まっていたのか、知人の生産者に語ったKさんの創価学会批判はかなりのものだったらしい。

 ベンチャー企業の起業者だったKさんは後に破産しラブホテルで、同じく起業家だった盟友ふたりと一緒に首吊り自殺している。その栄枯盛衰は大きな話題になった。後にこのホテルが、「自殺が大きく報道され客足が減った」と遺族に損害賠償の裁判を起こしたことも報道された。
 Kさんの死を知ったとき、ヤツらは「入信さえしていればこんなことには」と語ったであろう。

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どうでもいい【附記】──メモ代わりに

 Twitterをやめた理由はいくつかあるのだが、そのひとつにこんなのがあった。
 相互フォローをして、何度かやりとりしたひとが、「おつきあいで取っている聖教新聞がウンヌン」と書いていたのだ。
 う~ん。上記のような商売上の「おつきあい」はわかるが、一般家庭の主婦(そのひとはそうだった)が、おつきあいであんなものを取るとは考えにくい。新聞は落ち目で好きな新聞でさえ取らないひとが多い時代なのだ。取った以上読むだろうし、読まないなら読まないで、家庭では置いておくだけでも嵩張る。
 そもそも、おつきあいであれ、あの信者以外はとてもじゃないが読めない新聞を取っていることはかなり異常だ。もしも本当なら、かなり鈍いひとになる。そんな鈍いひとと私は「おつきあい」したくない。

 「おつきあい」はウソなのだろう、と解釈した。学会員なのだ。そこがわからず悪口を言ったら相手の気分を害する。それはしたくない。そっとフォローを外した。何かを感じたらしく、向こうも外した(笑)。このパターンは多い。相手がとんでもないひとだとわかったら離れるしかない。
  Twitterはむずかしいな、と感じたひとつになる。

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↓ 覚悟したことですが、早速創価学会関連の広告が入っています。うんざり。
  これを消すためには、無関係な新記事をアップするしかありません。早く書かないと。
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