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ネトウヨは低所得低学歴?──ひとは裕福になるとウヨクになる?──アサヒシンブンによると(笑)

シナの新聞にあった意見

9日に実施された東京都知事選において、元自衛隊航空幕僚長、「右翼の旗手」である田母神俊雄氏が60万票 以上を獲得し、本人でさえも意外であったほどだ。

日本メディアは、田母神氏はネット選挙の戦略と極右的な 発言により、ネット右翼の人気を集めたと分析した。 ネット右翼とは、主にネット上で右翼的・保守的な意見を発信する人々のことで、他にも排他的な傾向を持つ 個人や集団を指す。

朝日新聞によると、ネット右翼の多くは低学歴・低所得の若者で、ネットを好んで利用 するという。
彼らは中韓を憎み、日本が韓国に支配されていると感じている。彼らは右翼の観点にとって 有利な、確かではない「証拠」を集めることに熱中し、「陰謀論」を迷信している。

記者が日本のウェブサイトを閲覧したところ、ネット右翼がネット上の輿論を支配していることが分かった。 2ちゃんねるは、ネット右翼が結集する「砦」だ。

彼らは中韓両国に関するさまざまなことを必死になって 軽蔑・攻撃し、ナショナリズムの旗を高々と掲げ第二次世界大戦の歴史を否定し、南京大虐殺や慰安婦問題 などを認める文献を「自虐史観」と見なしている。

また多くの親中派、中立的な立場を持つメディアを 「売国奴」としており、鳩山由紀夫元首相も攻撃を受けている。

彼らは安倍晋三首相ら、日本の政治家による 靖国神社の参拝、侵略などを否定する言行に強く賛同しており、先ほどのNHK会長らによる慰安婦を否定する 発言などを支持している。

法政大学大原社会問題研究所の五十嵐仁教授はブログの中で、日本は確かに右傾化しており、ネット右翼の 活動などが活発化していると指摘した。五十嵐教授によると、ネット右翼などの排他主義は民族的な理由から ヘイトスピーチを発信し、その勢力を強めているという。

弁護士の猪野享も、日本の若者は景気低迷や就職難 などの問題により、最も社会に反抗しやすく、権威により自分を強く見せるという傾向に陥りやすいと指摘 している。http://japanese.china.org.cn/life/2014-02/13/content_31460000.htm


 アサヒシンブンによると熱湯よく(ATOK2012変換)は低学歴低所得の若者らしい。どういうふうに調べたんだろう。興味あるなあ。調べてないだろうけど(笑)。自分達が高学歴高収入だから自分達と考えのちがう人間をそう決めつけただけじゃないの(笑)。
 でも下のような記事もある。これはアサヒシンブンが調べたんじゃなくて事実からの分析だ。

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左派も、金持ちになれば右派に転向

研究結果
The Huffington Post 執筆者: Mark Gongloff 投稿日: 2014年02月12日 17時09分 JST



有名なベンチャーキャピタルクライナー・パーキンス・コーフィールド・アンド・バイヤーズの
共同設立者トーマス・パーキンス氏は先日、左派的な人々が、「1%」を占める富裕層への批判を
繰り返していることを、1938年にドイツで起こったクリスタル・ナハト(ユダヤ人に対する襲撃
暴動事件)になぞらえたことで問題になった。



正直に告白すると、筆者も「左派」の一員だ。だが、私が将来思いもかけずお金持ちになったら、ど
うなるだろうか。きっと、その1%の人たちに加わって、今度は貧しい人たちをクリスタル・ナハトに
なぞらえるようになるだろう。

どうしてわかるのかって? それは、科学的な調査の結果だ。



人は、裕福になるほど、右派的な政治家に投票するようになり、「社会福祉の拡大」や「富裕層への増税」
といった、富を分配する政策に反対するようになる。

これは、ロンドン・スクール・オブ・エコノミクスの
ナタブドゥ・ポウドサビー教授と、ウォーリック大学のアンドリュー・オズワルド教授が、英国で宝くじに
当たった数千名を対象に行った調査(PDF)の結果だ。



この調査によると、宝くじで得た金額が大きい人ほど、右派的な考え方が強くなったという。
これらの人々の多くが、かつて左派的な政治家に票を投じていたにもかかわらずだ。



また、当たった金額が大きいほど、「普通の人々はすでに、社会の富から十分な分け前をもらっている」
という考え方を信奉するようになるという。



グラフを見ると、英国の宝くじで500ポンド(約8万4400円)以上を手にした人々の18%近くが、
当選後に、左派(または支持政党なし)から右派に転向したことがわかる。



http://www.huffingtonpost.jp/2014/02/12/uk-lottery-study_n_4771788.html
http://i.huffpost.com/gen/1610064/original.jpg



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 宝くじの配当84000円ぽっちで転向するなら、どっかで1億円拾った大貫さんだったか、あのひとなんて極右になってるな(笑)。
 ネット有名人のきっこさん(65歳、男性)も、競馬のWin5で2億円を狙っているらしいけど、上限の2億円まで行かなくても、文字打ち内職で年収50万円らしいから、1000万円も当てたらネトウヨになるかも。このひとから分析すると「ネトサヨは低学歴低所得の団塊の世代」になるんだけどね(笑)。

 どちらの「説」を支持するかはひとそれぞれだ。あとでまた書き足そう。
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  1. 2014/02/14(金) 06:30:16|
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都知事選考──20時前に舛添当選──田母神さん、ありがとう──ツイッター仲間に感謝を込めて

 舛添の当選があまりに確定なので、テレビ局は興味をなくし、いちおう国営放送局(笑)が20時からやるが、民放はみなそんな数字の取れないコンテンツは無視し、テレ朝なども確実に視聴率の稼げる洋画放映に走った、という流れだった。
 そんな中、唯一、というか局の存在価値として当然ではあるが、東京ローカル局である東京MXが池上彰MCで特番を組んだ。本来なら池上は関係の深いテレ東に行くはずだった。MXが池上を起用できた(=テレ東が手放した)ことからも、いかに今回のこれが魅力のないテーマかがわかる。昭和天皇危篤の際にも、モノクロの昭和の歴史を流している他局を尻目にカラーの歌謡曲番組で数字を稼いだ空き巣狙いのテレ東が初の「選挙特番視聴率1位」を獲得した金の玉の池上を手放したのだ。いかにもうこの「都知事選の結果」が興味のない出来事だったことか。



 今回テレビ局の興味というかプライド?は、いかに早く「舛添当確」を流すかだと言われていた。20時から特番のNHKが20時の開始と同時に流すのはわかっている。各局はどう対応するのだろう。負けるもんかと20時に速報の文字情報で流すのか。私はMXの20時からの特番を前日に録画予約しておいたが、20時前、池上なのでテレ東だと勘違いしてテレ東にチャンネルを合わせていた。すると人情話の「屋台特番」を19時からやっていたが、なんと7時59分に「舛添当確」を流した(笑)。今回は数字を取れないので特番はやらないが、ここのところ選挙特番で歴史的(笑)な好視聴率を記録していたテレ東としては、NHKが流す1分前に流してやるという意地があったらしい。嗤った。嗤ったけど、わかっていた結果だけど、不快になった。東京都知事マスゾエか……。大韓民国よりもGDPの大きい世界的大都市のトップにあの男がなる……。



 田母神さんは航空幕僚長を解任されたあの事件のあと、自民党から比例区で出れば楽々と国会議員になれた。それを断った。なのに今回、不利を承知で立った。
 ツイッターで何度か書いたけど、私は今回、創価学会舛添が当選確実の都知事選を棄権するつもりでいた。棄権ほどつまらないことはない。しかしそれしかなかった。
 なのに投票できるひとが候補者になってくれた。ただただ、それがありがたかった。
 毎朝、フォローしあっているツイッター仲間が、田母神さんの事務所に駆けつけ、これからビラ配りに行くというツイートを目にするたび、ありがとうと声に出し、手を合わせた



 日曜日の朝、雪はやんでいた。眩しい日光が射している。
 真っ白な雪が20センチほど積もった路を、投票所の小学校まで1キロ弱歩く。たいへんだった。たいへんだったが新鮮だった。あのハゲタカみたいな容貌の舛添が東京都知事になるのだという不快は常につきまとったが投票できるひとがいるよろこびが、あった。



 30年近く前、競馬の仕事で初めて真冬の北海道に取材に行くことになった。北海道にはそれまでに何度も行っていたがみな夏だった。冬は怖かった。あっと言う間にすべてのものが凍り、降りてくる鴨なども地面で凍りつくので鎌で刈りとれるという。小便もすぐに凍るので男便所にはトンカチが、女便所には釘抜きが用意されているという冬の北海道が怖くてたまらず、私は札幌の友人(大学の後輩)に相談した。彼は笑いながらも冬装備を揃えて宅配便で送ってくれた。そのひとつに、なんというのか、もこもこのビニールのハーフブーツがあった。冬の北海道の恐怖に震えつつそれを履いて向かったが(飛行機の中にそんなひとはひとりもいず、この時点で私は自分の勘違いを悟った)、すぐに自分のあやまりに気づいたから、それから何十回も冬の北海道を取材するのだが、すぐにそれは無用の長物と化した。今もある。30年近く前の品であるが10回も履いてないから新品同様だ。それを送ってくれた後輩のNは、数年前に急逝してしまった。
 真っ白な雪を踏みつつ、朝の路を、それを履いて進んだ。

 雪国のひとからしたらお笑いだろうが、いや顔をしかめるかも知れないが、どうにも年に一、二度の降雪地帯で生きてきたので、いまだに久々の雪にはしゃぐ感覚がある。



 負けるとわかっている闘いだった。
 自民党票と創価学会票で200万を確定した舛添が、2位にダブルスコアで勝つだろうと言われ、それはもう確実だった。野党に転落し、いちばんたいへんな時期に、後ろ脚で砂を掛けるようにして出て行った舛添なのに、それを支持する自民党のなさけなさ、だがその票は100万、それに、三度目の女房との関係から創価学会と親密であり、創価票の80万票を手にした舛添の圧勝は見えていた。連合なんつう気味の悪いのの20万票も確保していたらしい。それにプラスする浮動票。圧勝だ……。



 棄権はさびしい。
 背を向けることはむなしい。
 田母神さんのお蔭で都知事選に参加できた。自分の意思を表明できた。
 田母神さん、ありがとう。
 あなたを支持した都知事選を心に刻みます。

 ツイッター仲間のみなさん、ありがとう。
 みなさんの田母神さん応援を見ながら、心をひとつに出来た選挙期間でした。
 私はツイッターに熱心ではありませんが、みなさんの田母神さん応援行動、応援ツイートを見ながら、今回は心から「ツイッターっていいな」と思えました。

 これは始まりです。 
  1. 2014/02/09(日) 22:02:16|
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生活雑記──雪の日──何年ぶりかのガスファンヒーター

 昨日、「明け方から降雪、大雪のおそれ」と予報が出ていた。いい天気だった。青空だった。空気は肌を切るように冷たく、雪を予感させたけど、とてもとても交通機関が止まるような大雪になる天気には思えなかった。
 それでももう「大雪になる」「競馬も中止」と決め打ちをして、土日の二日間分の食糧品を買いこんだ。部屋から出ずに過ごせるように。
 雪見酒の用意をした。東京で年に一、二度の大雪だ。せねばもったいない。なによりありがたいのは週末にかかったことだ。週末に仕事があるひとにはもうしわけないが、「土日でよかった」は正直なところだ。



 いつものよう午後9時就寝。ふと目覚めて午前1時に外を見る。窓を開ける。しんしんと冷えこむ感じはするがまだ降っていない。でも空気がキリキリ冷えこんでいるのがわかる。

 午前6時、起き出すと見事な雪化粧となっていた。近年の天気予報の的中率はすごい。

 今年二度目の降雪。このあとも降りつづき大雪になるらしい。粉雪が舞っている。
 昨日、「もしも明日が大雪の土曜日になったら」と期していたことがあった。
「ガスファンヒーターを点けるぞ」と。
 ひと冬一度の贅沢だ。



 全体暖房なしで何年もやって来た。
 といって無理はしていない。ここの前に住んでいたマンションは〝コンクリートの棺桶〟みたいなひどい部屋だった。夏はクーラーを、冬は丸一日ガスファンヒーターを点けていた。ないと過ごせなかった。知人の紹介で入ったが地獄だった。思い出したくもないイヤな記憶だ。

 自力で見つけた温室みたいな今の部屋に越してきてからはその必要がなくなった。今どき珍しいクーラーのない部屋だったので、夏は午前中から水風呂に入らねばならないぐらい暑かったが(そういう越夏も楽しかった)冬は暖房いらずだった。さすがに真冬、午前3時起床の時はそこそこ涼しい(笑)が、それでも11度はある。足温器で足を温めると熱すぎるぐらいになる。手を摺り合わせつつデスクトップ機に向かう。そんなほどよい寒さが好きだった。何年も続けている。もちろん厚着などしていない。不細工に厚着するぐらいならすなおに全体暖房をする。その必要がないのだ。



 今朝も起きたときは12度あり、いつもの温度だった。寒くはない。それでも予定通り〝贅沢〟をすることにした。
 窓の外の雪を確認して、押し入れからリンナイのガスファンヒーターを引っ張りだす。買ってからほとんど使っていないので段ボール箱に入ったままだ。ひさしぶりのご対面。新品同様。
 20度に設定してスイッチオン。

 いま室温は16度。「おお、16度とはこんなに暖かかったのか!」と感激(笑)。
 BGMはインターネットラジオのJazz Groove com。タイミングよくJoe Sampleの「Stormy Weather」が流れている。べつに嵐じゃないけど。
 窓からかろやかな粉雪の舞いが見える。



 文化生活?の贅沢さは、夏に涼しい部屋で暖かいものを食べたり、真冬に暖かい部屋で冷たいものを飲んだりすることにある。品川時代の冬、ガスストーブで室内を暑いほどにして、冷たいビールを飲むのが好きだった。ガスストーブのオレンジ色の炎とサッポロ黒生を今も覚えている。都落ちして、ここのところそんな贅沢は完封してきた。
 こたつの火を入れることさえないほど暖かい部屋にいるが、さすがに寒い夜にはお湯割り焼酎のように温かいものを飲む日が多くなっていた。
 今日は舞い散る粉雪を見つつ冷や酒でも飲もう。暖かい部屋で。



 雪の日だからと「snow」の附く曲を調べてみた。Media Monkeyで検索をかける。35000曲入っている私のHDD内にタイトルやアルバムにsnowとある曲は46曲ほどのようだ。
 FusionではFourplay、Al Di Meola、Rippingtons、Larry Coryell、ゴンチチもここか。VocalでEnya、Natalie Cole、Michiel Buble、Easy ListeningでPaul Mauriat、CountryでChet Atkins、ClassicだとDebussyの「The Snow is Dancing」になる。というか私はClassicでsnowに関係ある曲はこれしかもってないのだろうか。あ、Mussorgskyの「Snowdrop」があった。「展覧会の絵」の中の一曲か。「展覧会の絵」というとELPを思い出すひとが多いのだろうが今私はあれはもっていない。レコードでもっていて処分してしまった。挑戦は果敢であり評価するがどうせ聞くなら本物のほうがいい。あれは「Rockでこんなことも出来る」というマイルストーンだった。というのが私の解釈。ところでRockのジャンルには一曲もないがどういうことなのだろう。Rockで「雪」の附く名曲。なにがあるのだろう。何千曲ももっているのに一曲もないのか。



 今日は雪見酒をしつつ、音楽は「snow」づくしをしよう。
 明日、都知事選の投票に行く頃はどんな天気なのか。
  1. 2014/02/08(土) 07:34:31|
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ブログ話──九重落選による大相撲話アクセス集中─大鵬の一周忌

 昨年から「三年手帳」というのを使い始めた。長年JRAからもらう競馬手帳を使っていたのだが、そこまで競馬に夢中になる時期も過ぎた。ほどよいころあいと一般手帳にもどることにし、思いつきでそれを買った。もしかして三年目には価値を持つのではと。
 当然ながら一年目の去年はただの手帳である。二年目の今年から価値を発揮する。三年目の来年はさらにだろう。

 意味を持った最初のそれは1月19日だった。昨年の欄に「パスポート到着。降雪競馬中止。大鵬死」とメモしてある。土曜日だ。大鵬の死を知った日である。
 今年、年明けから手帳を開くたびに19日のそれが気になり、大鵬一周忌の感想を書かねばと思っていた。



 昨年のこの日、あたらしく作った赤い10年用パスポートが郵送で到着したらしい。記憶がさだかでないので自分のことだが〝らしい〟にする。
 19日は中央競馬が降雪で中止になっている。中山は大雪だったのか。はて、私の住む西東京はどうだったのだろう。記憶にない。日記を調べる。こちらは15年前からホームページ・ビルダーを利用したPC日記をつけている。この日記を友人30人に公開するのが私のサイトの始まりだった。このブログはその支店。CNXと名乗る気狂いに絡まれて一時期パスワード制にしたこともあった。

 日記をチェックしたら、昨年は成人の日の14日の月曜競馬が降雪により4レースで中止になり、以降のレースは21日の月曜日に代替開催となっている。メインは京成杯。しかし19日はふつうの開催だ。まちがったことをメモしていては何のための手帳かわからない。確認してよかった。そのままここに書いたら赤っ恥。「成人の日の14日、月曜」ってのも奇妙な書きかただ。成人の日は15日に決まっている。月曜を休みにして連休を作るハッピーマンデーもけっこうだが、こういう「その日だからこそ意味のある休日」を変えることはどうなのだろう。いまだにすっきりしない。



 以下は昨年の1月19日、土曜日の日記の一部。

 3時起床。
 6時から刺身と餃子。すこしうとうと。
 11時半にパスポートが届く。なんかどこかでノックの音がしているなあ、おれに届くものはないけどなあ、と思いつつ、念のために出てみると、ヤマトが諦めて帰るところだった。声を掛ける。ビザのパスポート。出てよかった。

 15時からバナナボートをつまみにウイスキー。相撲を見ようと思ったところで大鵬の訃報を知る。いまからそれをブログに書くところ。
 
 アレキサンドライトステークスの内田が絶対固そうなので買ってみたい。単勝1.5倍。なによりパドックがすばらしい。締め切りに間に合わず断念。内田おおこけで上位3頭みな人気薄。3連単150万馬券。買わなくてよかった。
 


 午後9時就寝午前3時起床は毎度だが、午前6時から刺身と餃子で酒を飲んでいる。文には「刺身と餃子」しか書いてないが、私にとって食物はすべて「酒の肴」なので、これだけを喰ったということは絶対にない。まして酒を飲まずに刺身を食ったことは成人してから一度もないほどだ。酒はたぶん焼酎のお湯割りだ。なんちゅう生活をしていたのか。赤面。刺身も餃子も前日夕方スーパーで買ってきたものだろう。餃子はともかく刺身はもう傷んでいたろうに。ひどい食生活。でもさすがにアジやイワシのような早いものではないはず。当たり前だ、臭くて喰えない。おそらくタコ刺しあたりとおもうが……。

 相変わらず馬券はへただ。でも内田に突っこまなかったからまだいいほうか。よく我慢したと褒めてやろう。単勝1.5倍で内田騎乗で、ましてパドックでよく見えたなら頭固定で有り金全部(IPAT預金全部)行ってもおかしくない。えらい。

 パスポートはあたらしく作ったのが届いたと思ったがそうではなく、それはもう少し前の話で、この日は中共の90日間ビザを代行して取ってもらったところからの宅配便だったようだ。

 15時からバナナボート(まるごとバナナ)をつまみに今度はウイスキーである。恥ずかしい。ただ、これはウイスキーのつまみとしてうまい。よくやっている。お試しあれ。私はチョコレートのような甘いものをつまみにウイスキーを飲むことが多い。もちろんストレートである。そんな中でこの「バナナボート」を発見?した。おすすめです。



 と書いたらひさしぶりにウイスキーが飲みたくなった。昨夜はなぜか焼き鳥が食いたくなり、「日本一」というチェーン店のをテイクアウトした。ほぼ肉は食わない生活なのだがたまに猛烈に喰いたくなるときがあり、そのときはすまんが鶏に犠牲になってもらっている。酒は赤ワインにした。「肉に赤ワイン」というワンパターン思考(というか躰にしみついた習性)なので、肉を食わなくなってからすっかりワインとも疎遠になっていた。スペイン産の安物だがうまかった。



 去年の19日はまだ初場所開催中で、その日の内に大横綱大鵬(思わず〝さん〟をつけたくなるが、偉大なひとは偉大だからこそ呼びすてが基本だ) の訃報にミニ特集をやってくれた。胸を熱くして見たものだった。翌日のスポーツ紙は大鵬が一面のものを買い揃えた。だって大ヒーローだったから。
 訃報を聞いた19日の16時半にブログにそれを書き、「31日から大鵬追悼記事を掲載します」と予告している。

 それが1月31日から2月10日まで10回に分けて掲載した「相撲話──大鵬の思い出」になる。今回それに多くのアクセスがあり感激している。私は1月30日から40日間日本にいなかった。これは「予約投稿」というライブドアブログの機能を使って投稿したものだ。便利なのでよく利用している。

 あのとき一気に書いてしまってよかったと思う。一年後のいま書けと言われても、「大鵬の死──国民栄誉賞」というものが、それこそセピア色の思い出になってしまっていて、熱く赤くは燃えない。出発前のあわただしい時期だったが、1月19日から27日にかけて書きためたものを分割して掲載した。やっておいてよかったとほっとする。



 今回、あの大横綱(皮肉じゃないよ)千代の富士が理事戦に落選した──しかも10人当選枠に立候補者は11人という条件──ことが、世間的にも大きな話題になったようだ。その流れとして、このブログの相撲記事にも好角家からのアクセスが集まり、そこから昨年書いた大鵬の記事が掘りだされている。毎度書くが、私がブログをやっていてよかったと思う最高の瞬間である。自分の書いた気に入っている文章、だけど地味なのであまり話題にならないもの、が、なにかのきっかけで浮かぶのはとてもうれしい。しかしこうしてみると、大相撲ファンはまだまだいるんだな。「千代の富士落選」でここに来たひとが、その他の相撲記事をみな閲覧してくれている。ありがたいことだ。私の場合、文章を書くということはそれだけで完結していて(書き手の私と読み手の私で満足)他者に読んでもらわなくてもかまわないのだが、同好の士に読んでもらえるなら、それはそれで公開しているのだからうれしいことになる。その意味じゃ千代の富士落選に感謝せねばならないのか。

 以前、将棋話に力をいれたら今回の相撲と同じく将棋話にアクセスが殺到してよろこんだことがあった。しかし今時の将棋ファンには異常なのが多く、気味悪いメールが届いてうんざりし、それからは逆に将棋ネタを書かなくなってしまった。相撲ではそれがないことを願う。

 以上、このブログに来て、いま相撲記事を読んでくれているみなさんへの感謝の一文です。

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 今朝のBGMは、ポール・ブラウンとマーク・アントワンの「Foreign Exchange」。
 アントワンはバカテクのすごいギタリストだけど、彼のいままでのアルバムはおもしろくない。しかしこのギタリストという以上に名プロデューサーであるブラウンが魅力を引きだすと最高に輝く。ポール・ブラウンをおっかけていると、アルバムがプロデューサーによっていかにちがうかがよくわかる。

Paul&Marc



 これをアップしたのが朝の8.45。いまチェックしたら相撲記事だけでアクセス3700だって。ひっそりやっているブログなのですこしビビる(笑)。(16:57)

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【追記】──すぐにいつもの状態に(笑)──2/5

 九重親方落選のフィーバー(笑)もすぐに治まったようで、三日経ったら相撲ファイルへのアクセスも平常に戻った。
 アップしたのが2月2日の日曜日、翌3日、初雪となった。昨年より2週間遅かったことになる。粉雪が舞い、私の住まいは10センチちかく積もった。そのときはお祭みたいで楽しかったが、いま路面が凍って困っている。すべって危ない。
  1. 2014/02/02(日) 08:45:17|
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都知事選考──デヴィ夫人の応援は田母神さんにプラスなのか!?

デヴィ夫人がレフ板を当てて顔を真っ白に輝かせながらの田母神さん応援で話題になっている。
 舛添の今の女房(三度目)が創価学会幹部で、その流れから舛添が信者の前での講演会等かなりの頻度で創価学会に関わっていたことをバラしてくれたり、デヴィ夫人の応援に感謝していることもあるのだが……。 



 私はデヴィ夫人のことをかなり書いてきたと思う。自慢できるほどに。
 私と同じぐらい書いているひとがいるとしたら、それは熱烈な彼女のファンか、あるいは憎むほどに嫌いなひとぐらいだろう。私は、女としての彼女の感覚を支持しつつ、異様な北朝鮮愛を批判するという、中立?の立場から、かなりの長文を書いてきた。それなりに珍しい存在だと思っている。 

 このブログの「デヴィ夫人」という項目では11の文章を書いているらしい。自分の文に「らしい」もへんだが、いま数えてみて知った。

●私のブログの「デヴィ夫人」項目

 これだけでも充分な文章量と思うが、サイトに書いている「山崎朋子とデヴィ夫人」のような力作(笑)も足すと、彼女について書いた文はもっともっと長くなる。



 と書いているとまたまた長々と「デヴィ夫人論考」を始めてしまいそうだから急いで今回の問題に行く。

「デヴィ夫人が田母神さんを応援することはプラスに作用しているのか!?」である。

「大同小異」という言葉がある。文字通りそのままの意味だが、場合によっては99%の「大同」が、1%の「小異」でひっくり返ってしまうこともあるのではないか。

 デヴィ夫人の「大同」は保守派であるが、「小異」として「北朝鮮偏愛」がある。このひとにとって最も感謝する人物はインドネシア時代の自分を助けてくれた金日成であり、理想の国は北朝鮮なのだ。北朝鮮さえ絡まなければまともなことを言っているのだが、ひとたび北朝鮮が絡んだら、拉致問題すらも「日本はもっとひどいことをした。強制連行をした。それと比べたらそんなことがなんなのだ」となり、めちゃくちゃ捏造の写真を前に「強制連行があ!」と口角泡を立てて北朝鮮を擁護し、論争すら出来ないきちがいおばさんになってしまう。
  こんなひとの「応援演説」で田母神さんの票が増えることがあるのだろうか。



 言うまでもなく、同じ選挙カーの上にいる田母神さん、慎太郎さんと、「北朝鮮に対する」デヴィ夫人の考えは違う。デヴィ夫人は、「いま信じられる政治家は、小沢一郎、石原慎太郎、橋下徹の三人だけ」と書き、そのあと「北朝鮮に厳しい石原さんと橋下さんはまちがってます」と続けているのだ。彼女がいま真に信じられる政治家は小沢一郎だけとなる(笑)。ま、朝鮮人だからな。

 私が田母神陣営のスタッフだったら、デヴィ夫人の応援を「ありがたく、お気持ちだけいただきます」と言って断る。田母神さんの「真面目な立候補」が、デヴィ夫人の応援を受けることで「色物」になってしまうからだ。

 でももしかしたらデヴィ夫人の応援演説により、田母神さんの票が増えるのかも知れない。「デヴィ夫人が応援演説」ということでマスコミに取りあげられたのは確かだ。話題にはなった。そのことによる効果がどれほどのものかはわからない。こういう場合、目立ったことが票に結びつくというものでもない。デヴィ夫人応援でマスコミに取りあげられた、話題にはなった、だけどそれが票に結びつくかどうかはまた別問題だ。前記したように「あのデヴィ夫人が応援してんだってよ」という色物とされるマイナス要素だってある。中には「デヴィ夫人が応援しているからタモガミって候補に入れよう」と思うひともいるのかも知れないが……。


  
 大好きな田母神さんをデヴィ夫人が応援してくれたことをよろこびたい気持ちもある。もともと私はデヴィ夫人が嫌いなわけではないし。
 だけど北朝鮮に関して田母神さんとデヴィ夫人が話したら、絶対に合わない、いや正反対ということがわかっている以上、どうにもそれをすなおに受けとめられない。「あのことには触れず、今回はま、まるくやりましょ」的なことは嫌いだ。後々破綻するに決まっている。 
 多くの田母神支持者は、「どんな形であれ、誰であれ、田母神さんを応援してくれるならウェルカム」のようだが、 果たしてそれでいいのだろうか。こんなことにこだわっている私は青臭いのだろうか。

 投票日は来週の日曜。朝一で投票所に行き、「田母神俊雄」と書いてこよう。

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【追記】──そりゃ盛りあがるだろうけど……──2/2

 ツイッターを覗いてみた。私と同じ田母神さん支持者は、デヴィ夫人の応援をよろこんでいるようだ。でもなあ……。

tamogami2
tamogamidevi

 tamogamidevi2


 「すごい人気」もいいけど、誰かが「北朝鮮に関してどう思いますか?」と突っこんだら、まったく正反対の意見のふたりなのだ。そんなふたりの、それを抜きにしての共立がありうるのだろうか。素朴な疑問である。



 以前、「麻生太郎漢字誤読論」というのを書いたら、自民党支持者からエセ保守と言われ「失せろ、外道!」と罵られた。 そいつは「麻生さんはまず日本語を英語に訳し、それをまた日本語にして口にする。だからすこし時間がかかる。キサマのようなヤツにはそんな麻生さんの苦労がわかるまい」と言っていた。麻生さんがそんなことをしているとは思わないが(笑)、こういうバカが支持者では自民党もたいしたことはないと思ったものだ。

 そういや「大東亜戦争は侵略戦争ではない」という正しい歴史観を披露した田母神さんを解任したのは麻生政権。時の防衛省大臣はハマコーの息子だった。これは忘れず覚えておこう。

 今回もこういう「デヴィ夫人の応援は田母神さんにプラスなのか!?」などと書くと、熱烈な田母神さんファンから、「この大事に時期にケチをつけるキサマのようなヤツは田母神支持者ではない!」と罵られるのか。 まあ私も、田母神さんが勝つためならデヴィ夫人の応援もいいと思うけど、でもなあ、根本がちがうのだからもやもやは消えない。



【追記.2】──もしも討論会があったら──2/5

 投票日も迫ってきた。デヴィ夫人も応援演説をがんばってくれているようだ。
 でももしも公開討論会があったとして、ライバル陣営から「デヴィ夫人があなたを応援しているようだが、あのひとは北朝鮮支持者であり、日本人拉致被害者に関してもこういう発言をしている。田母神候補も同じ考えとしていいのか」と言われたら、どう応えるのだろう。1点を突かれたらたちまち空中分解してしまうような構成でも、プラスになると判断しているのだろうか。

 選挙ってのは1票でも多く獲得したいから、誰でもいいから寄せ集めるのが正しいのか。いまだにわからない。いや、私は正しいとは思わない。言えるのは私は田母神さんに投票する、とそれだけだ。
  1. 2014/02/01(土) 06:18:14|
  2. デヴィ夫人
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大相撲理事選挙──九重(千代の富士)落選!──にアクセス殺到(笑)

北の湖、貴親方ら11人届け出 理事候補選

 公益財団法人に移行する日本相撲協会は30日、新法人の役員候補を決める選挙の立候補を受け付けて、定数10人の理事候補に11人が届け出た。移行前の方式を含めて3期連続で投票が行われることが決まった。

 理事候補選に立候補したのは届け出順に、出来山親方(元関脇出羽の花)、尾車親方(元大関琴風)、千賀ノ浦親方(元関脇舛田山)、松ケ根親方(元大関若嶋津)、九重親方(元横綱千代の富士)、貴乃花親方(元横綱)、伊勢ケ浜親方(元横綱旭富士)、現理事長の北の湖親方(元横綱)、八角親方(元横綱北勝海)、友綱親方(元関脇魁輝)、鏡山親方(元関脇多賀竜)。

 定員3人の副理事候補選には、現職の玉ノ井親方(元大関栃東)のほか、初出馬の井筒親方(元関脇逆鉾)、芝田山親方(元横綱大乃国)の3人が立ち、無投票で決定した。

 投開票は31日に行われ、当選者は新法人で役員の選任権を持つ評議員会の決議を経て、正式に就任する。

 [2014年1月30日12時39分]

※ 

九重親方が新理事候補選で落選
 
日刊スポーツ 1月31日(金)15時15分配信

 九重親方が新理事候補選で落選


 日本相撲協会は31日、東京・両国国技館で新理事候補選挙を行い、10人の新理事候補を選出した。

 定数10人のところ、11人が立候補し、九重親方(元横綱千代の富士)が落選。現職の北の湖理事長(元横綱)らが当選した。

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 右の人気記事ランキングで突如1位になっているように、昨日はこのテーマにアクセスが殺到した──あくまでもわたしレベルですが(笑)──らしい。一日に合計1000アクセスぐらいのブログなのに、そのことだけで2700もあったのだから、それなりに話題になったのだろう。相撲好きとしては、このことにまだそれぐらいの価値があるのかと、うれしい気分になった。 でもまあ千代の富士落選におどろき検索してここに来るひとは、かなりの好角家だろう。一般的にはどうでもいいニュースだ。

 私が左の文を書いたのは2012年1月30日のようだ。ちょうど2年前。 
 私は八百長横綱千代の富士が好きではなく、彼の現役時代からかなり手厳しく批判してきたのだが、そこで何度も書いているように、彼は弱いわけではない。強い。圧倒的に強い。ただ、そのことを利用して政治力を使いすぎた点に好感が持てないのである。

 しかしまた千代の富士がそうして長期安定政権を築いた時代は、大相撲は賑わい、協会のふところはうるおった良き時代でもあった。経済的には彼は最高の横綱だった。
 つまり、ただの相撲ファンである私は好き放題に千代の富士を批判するけれど、その実績と流れから、結果として、やはり千代の富士が次の理事長になる、なってしまうのだろうなあと思っていた。なのにこの様である。

 他の親方の顔触れを見るがいい。大横綱は北の湖と貴乃花だけだ。なのにその他の連中に、あの千代の富士が負けて落選したのだ。しかも──ここが重要だ──他の親方が弟子育生に実績がないのに対し、千代の富士は大横綱として唯一大関を育て──チヨスだけど(笑)──今もぞくぞくと有望新人力士を送りこんでいるのである。横綱としての実績も、いまの親方としての実績も文句なし。他の10人を引き離している。なのに落選。いかに人望がないことか。

 みんな八百長横綱千代の富士のお蔭でいい思いをした。あの時代、理想的な形で金が循環した。栄誉栄華を手にする千代の富士も、八百長をとりしきる板井のような中盆も、本気でやっても勝てる可能性などほとんどない千代の富士に金を貰って負け役になった下位力士も、みんながいい思いをしたのだ。なのにその過去の思い出を断ち切ってまで落としたのだから、ほんとにほんとにこのひとは人望がないのだろう。ドケチでどうしようもない、侠気がないとは伝え聞いている。それは品格のない顔にも出ているが……。

 そして今回のメンツ、注目すべきは弟分の北勝海が理事になっていることだ。こちらは千代と比べると地味だが人望があった。でも兄弟子に遠慮して表にはでてこなかった。そこももう割り切ったようだ。この流れは止められない。

 親方衆はみな、「あれはいい時代だった」と思いつつも、今の厳しい現実を省みて、「でもあんなことをしていたら、大相撲が潰れてしまう」と判断したのだろう。時代を感じる象徴的な出来事だった。

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  1. 2014/02/01(土) 05:30:18|
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