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都知事選考──デヴィ夫人の応援は田母神さんにプラスなのか!?

デヴィ夫人がレフ板を当てて顔を真っ白に輝かせながらの田母神さん応援で話題になっている。
 舛添の今の女房(三度目)が創価学会幹部で、その流れから舛添が信者の前での講演会等かなりの頻度で創価学会に関わっていたことをバラしてくれたり、デヴィ夫人の応援に感謝していることもあるのだが……。 



 私はデヴィ夫人のことをかなり書いてきたと思う。自慢できるほどに。
 私と同じぐらい書いているひとがいるとしたら、それは熱烈な彼女のファンか、あるいは憎むほどに嫌いなひとぐらいだろう。私は、女としての彼女の感覚を支持しつつ、異様な北朝鮮愛を批判するという、中立?の立場から、かなりの長文を書いてきた。それなりに珍しい存在だと思っている。 

 このブログの「デヴィ夫人」という項目では11の文章を書いているらしい。自分の文に「らしい」もへんだが、いま数えてみて知った。

●私のブログの「デヴィ夫人」項目

 これだけでも充分な文章量と思うが、サイトに書いている「山崎朋子とデヴィ夫人」のような力作(笑)も足すと、彼女について書いた文はもっともっと長くなる。



 と書いているとまたまた長々と「デヴィ夫人論考」を始めてしまいそうだから急いで今回の問題に行く。

「デヴィ夫人が田母神さんを応援することはプラスに作用しているのか!?」である。

「大同小異」という言葉がある。文字通りそのままの意味だが、場合によっては99%の「大同」が、1%の「小異」でひっくり返ってしまうこともあるのではないか。

 デヴィ夫人の「大同」は保守派であるが、「小異」として「北朝鮮偏愛」がある。このひとにとって最も感謝する人物はインドネシア時代の自分を助けてくれた金日成であり、理想の国は北朝鮮なのだ。北朝鮮さえ絡まなければまともなことを言っているのだが、ひとたび北朝鮮が絡んだら、拉致問題すらも「日本はもっとひどいことをした。強制連行をした。それと比べたらそんなことがなんなのだ」となり、めちゃくちゃ捏造の写真を前に「強制連行があ!」と口角泡を立てて北朝鮮を擁護し、論争すら出来ないきちがいおばさんになってしまう。
  こんなひとの「応援演説」で田母神さんの票が増えることがあるのだろうか。



 言うまでもなく、同じ選挙カーの上にいる田母神さん、慎太郎さんと、「北朝鮮に対する」デヴィ夫人の考えは違う。デヴィ夫人は、「いま信じられる政治家は、小沢一郎、石原慎太郎、橋下徹の三人だけ」と書き、そのあと「北朝鮮に厳しい石原さんと橋下さんはまちがってます」と続けているのだ。彼女がいま真に信じられる政治家は小沢一郎だけとなる(笑)。ま、朝鮮人だからな。

 私が田母神陣営のスタッフだったら、デヴィ夫人の応援を「ありがたく、お気持ちだけいただきます」と言って断る。田母神さんの「真面目な立候補」が、デヴィ夫人の応援を受けることで「色物」になってしまうからだ。

 でももしかしたらデヴィ夫人の応援演説により、田母神さんの票が増えるのかも知れない。「デヴィ夫人が応援演説」ということでマスコミに取りあげられたのは確かだ。話題にはなった。そのことによる効果がどれほどのものかはわからない。こういう場合、目立ったことが票に結びつくというものでもない。デヴィ夫人応援でマスコミに取りあげられた、話題にはなった、だけどそれが票に結びつくかどうかはまた別問題だ。前記したように「あのデヴィ夫人が応援してんだってよ」という色物とされるマイナス要素だってある。中には「デヴィ夫人が応援しているからタモガミって候補に入れよう」と思うひともいるのかも知れないが……。


  
 大好きな田母神さんをデヴィ夫人が応援してくれたことをよろこびたい気持ちもある。もともと私はデヴィ夫人が嫌いなわけではないし。
 だけど北朝鮮に関して田母神さんとデヴィ夫人が話したら、絶対に合わない、いや正反対ということがわかっている以上、どうにもそれをすなおに受けとめられない。「あのことには触れず、今回はま、まるくやりましょ」的なことは嫌いだ。後々破綻するに決まっている。 
 多くの田母神支持者は、「どんな形であれ、誰であれ、田母神さんを応援してくれるならウェルカム」のようだが、 果たしてそれでいいのだろうか。こんなことにこだわっている私は青臭いのだろうか。

 投票日は来週の日曜。朝一で投票所に行き、「田母神俊雄」と書いてこよう。

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【追記】──そりゃ盛りあがるだろうけど……──2/2

 ツイッターを覗いてみた。私と同じ田母神さん支持者は、デヴィ夫人の応援をよろこんでいるようだ。でもなあ……。

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 「すごい人気」もいいけど、誰かが「北朝鮮に関してどう思いますか?」と突っこんだら、まったく正反対の意見のふたりなのだ。そんなふたりの、それを抜きにしての共立がありうるのだろうか。素朴な疑問である。



 以前、「麻生太郎漢字誤読論」というのを書いたら、自民党支持者からエセ保守と言われ「失せろ、外道!」と罵られた。 そいつは「麻生さんはまず日本語を英語に訳し、それをまた日本語にして口にする。だからすこし時間がかかる。キサマのようなヤツにはそんな麻生さんの苦労がわかるまい」と言っていた。麻生さんがそんなことをしているとは思わないが(笑)、こういうバカが支持者では自民党もたいしたことはないと思ったものだ。

 そういや「大東亜戦争は侵略戦争ではない」という正しい歴史観を披露した田母神さんを解任したのは麻生政権。時の防衛省大臣はハマコーの息子だった。これは忘れず覚えておこう。

 今回もこういう「デヴィ夫人の応援は田母神さんにプラスなのか!?」などと書くと、熱烈な田母神さんファンから、「この大事に時期にケチをつけるキサマのようなヤツは田母神支持者ではない!」と罵られるのか。 まあ私も、田母神さんが勝つためならデヴィ夫人の応援もいいと思うけど、でもなあ、根本がちがうのだからもやもやは消えない。



【追記.2】──もしも討論会があったら──2/5

 投票日も迫ってきた。デヴィ夫人も応援演説をがんばってくれているようだ。
 でももしも公開討論会があったとして、ライバル陣営から「デヴィ夫人があなたを応援しているようだが、あのひとは北朝鮮支持者であり、日本人拉致被害者に関してもこういう発言をしている。田母神候補も同じ考えとしていいのか」と言われたら、どう応えるのだろう。1点を突かれたらたちまち空中分解してしまうような構成でも、プラスになると判断しているのだろうか。

 選挙ってのは1票でも多く獲得したいから、誰でもいいから寄せ集めるのが正しいのか。いまだにわからない。いや、私は正しいとは思わない。言えるのは私は田母神さんに投票する、とそれだけだ。
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  1. 2014/02/01(土) 06:18:14|
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小沢一郎考──デヴィ夫人、田嶋陽子、、ホモのかっちゃんまでみんなに愛されるスーパースター小沢一郎──「たかじん」を見ながら

月曜の朝5時、何年ぶりかで小林よしのりの「台湾論」を読んで感激する。名作だ。李登輝総統のことばに何度も涙した。うぃ~。

taiwanron


よしりん、いまはもうAKBに夢中で別世界にいっちゃったけど、こういうのって、「『だいじょうぶだあ』の田代まさしの名コントと覚醒剤中毒の田代まさしは別だ」のように、分けて考えるべきなのか!? 
よしりんは、『戦争論』を始め、いい仕事を一杯やってきたものな。

田代まさしだって窶れたハゲ姿で逮捕されたけど、今見ても『だいじょうぶだあ』はおもしろい。志村けんを見事にひからせている。あれほどの脇役はその後もいない。ちなみに著作権の問題から未だレンタル作品になっていない『だいじょうぶだあ』を全部ビデオで録画して保っているのは私のささやかな自慢。



私が東京では見られない関西圏日曜午後放送の「たかじん」をネットで見るのは火曜が多い
いまは月曜の早朝だから時間的にまだ無理かなと思いつつ動画倉庫に行くと、意外にも昨日の午後の番組の「たかじん」があっさりと、しかも砂時計連発もなく、すんなりと見られた。ありがたい。感謝。

いま、「田嶋陽子の小沢讃歌」に苦笑してストップしたところ。このあとどんな展開になるにせよ、この「デヴィ夫人と田嶋陽子の小沢好き」は書いておかねばならない。

このふたり、なにを話しても、容姿から経歴から思想から、ありとあらゆる面で共通点はない。
でもなぜかふたりとも「小沢好き」なのだ。見事な唯一の一致点。
小沢一郎というひとは類い希な魅力をもった男なんだろうね。究極の色男だ。デヴィ夫人と田嶋陽子と小沢の3pビデオが出たら買います!


すみません、ウソつきました。見たくないので買いません。

デヴィ夫人と田嶋陽子は表裏一体、一覧性ソーセージ!?←どんなソーセージなんだかね。一覧してもわからん。



小沢の魅力は、ホモのカッチャンや田中康夫も虜にしている。すごいよ、これは。
あ、忘れてた、ネット界の妖怪<きっこ>と名乗るジーさまも小沢好きだ。ババア、ジジイ、ホモ、妖怪、すべてに好かれる小沢一郎の魅力。

カッチャンと田中と小沢のホモ3pのビデオが出たら……すみません、買いません。



わたしゃあの醜男が、無理な笑顔で、「ニカーっ」と笑っただけで、吐き気がする。 
これは小沢の好き嫌いとは別に別項で真剣に書きたい。すなわち「政治家のイメージ戦略」の話として。

あの憎々しげな顔の醜男は「笑わない」を売り物にすべきだった。それが唯一の朝鮮醜男顔の光らせかただった。ところが周囲に奨められたのか、スタッフの結論だったのか、いつごろからかニカーッと歯を喰いだした気味の悪い作り笑顔を連発するようになった。「小沢先生は笑わないので怖いというイメージがあります。女性層の人気を獲得するためにもっと笑いましょう」なんて意見に流されたのか。
絶対に笑わない悪代官顔で通せば別の展開があったろうに。

私が参謀だったら、ぜったいに笑わせなかった。本当に意味のあるときしか笑わない、年に一度もない、を売り物にした。たまの笑顔を光らせた。それが最善だったはず。
小沢は周囲のそういう奨めもあり、鏡の前で笑顔の練習をしたのだろう。歯を喰いだしてニタッと笑う自分に気味が悪くならなかったのか!?

鼻糞くっつけた森なんとかいうブスが、「ふだんはとってもよく笑いますよ。こわいなんてことはありません」と意図的に何度もしゃべっていたから、世間からの「怖い、笑わない」というイメージを覆そうと努力したのはまちがいあるまい。でもそれは逆。こんな時代だからこそ「笑わない怖いオヤジ像」で売った方が正解だった。笑顔の似合わない顔なのだから。作り笑顔と思われる笑顔はやめたほうがいい。

※ 

田嶋陽子のようなのが、憎んで憎んで憎むのが小沢一郎のはずなんだけど、なぜか支持者になっている。
それは田嶋陽子というのが浅いバカの証拠でもあるんだけど、それとはべつに、小沢と通じあう琴線?があるのだろう。朝鮮か。あれやこれや、デヴィ夫人もこのキイワードでぜんぶ氷解するけど。

ともあれ私には、国の贈答品だったデヴィ夫人、親のDVを経験して捩れた田嶋陽子、両親が離婚し貧しい母子家庭育ち(という設定)の<きっこさん>、それらみんなが小沢一郎好きというのは、学生だったら卒論にしたいぐらいの興味深い話になる。

---------------

さて、これから「たかじん」の後半を見よう。
  1. 2012/07/23(月) 06:32:41|
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橋下キャバクラスキャンダル考②──やっぱりデヴィ夫人は怒ってくれた(笑)

予想した通り、やはりデヴィ夫人が橋下市長との下半身問題を暴露したホステスを叱ってくれた(笑)。



橋下さん こんな事に 屈するな! 許せない 北新地の女




北朝鮮さえ絡まなければ、昔気質の正論を吐くほんとにいい女なんだけどなあ。いやほんと。
でもひとたび北朝鮮が絡むともう愛は盲目のしょうもないおばあちゃんになってしまう。でも嫌いじゃない(笑)。



私のこのブログでいま一番人気があるらしい「正気とは思えないデヴィ夫人の北朝鮮讃歌」に書いたけど、橋下市長や石原都知事を支持して正論を言っていても、こと朝鮮が絡むとデヴィ夫人は、「 大好きな 石原都知事と 橋下大阪市長は在日に対し 強い態度でいます。 これは間違いです。」になってしまう。絶対的愛の北朝鮮が絡むとすべての論理がめちゃくちゃになる。これじゃ何を言っても意味がない。

「今の日本で真の政治家は三人だけ。小沢一郎さん、石原慎太郎東京都知事、橋下徹大阪市長」というデヴィ夫人だけど、石原と橋下は在日朝鮮人に厳しいので失格となり、真の政治家は朝鮮にやさしい小沢一郎だけになる。まあ「やさしい」というより、お忍びでよく墓参りに行っているらしいから、すこし意味がちがうと思うけど。



でも私には、それでもデヴィ夫人を「いいおんなだなあ」と思う部分がある。
デヴィ夫人と北朝鮮の関係は、「元ホステスが、新人時代に親身になってくれたパトロンの恩を今も忘れない」と同じだ。ホステスはいま立派な料亭の女将となり、パトロンはホームレスになってしまったが、あのころの恩を忘れず今でもホームレスの面倒を見ているようなものだ。恩を忘れないのはデヴィ夫人の大好きな犬のようでえらい。北朝鮮忠犬デヴィ公。

そういうデヴィ夫人だから、6年前の肉体関係を、週刊誌から大金をもらって得意気に語る元ホステスは許しがたかったろう。手厳しく批判した。北朝鮮さえ絡まなければこのひとの意見は正論だ。





宇野宗佑首相は
「これでおれの愛人にならんか」と、 神楽坂の美人芸者の指を3本握った。その話を芸者自身がマスコミに持ち込みスキャンダルとなって退陣する。一説には自分の容姿に自信のあった芸者は3本指を「月300万」と思ったら「30万」だったことに憤慨したと言われている。真偽はともかく、芸者がそれを自らバラすというのは、かつての花柳界では信じがたい掟破りだった。
宇野宗佑はこれでいっきに凋落して行く。文人政治家の彼の能力を高く買うひとは今も多い。しかし69日で終ってしまった短命内閣では評価のしようがない。

田中角栄の一件では「蜂の一刺し」なんてくだらない話もあった。

山崎拓の変態話も、基本は愛人が週刊誌から金をもらって、そういう仲の男の性癖をバラしただけのこと。これは野中広務の指示を受けた週刊文春が小泉内閣を崩壊させようと仕掛けたもの。

かつて大手マスコミがそういう仕掛けをしたら、まず成功していた。政権を動かせた。「田中金脈研究」から宇野首相の一件など最たる例だ。時の政権を崩壊させた。彼らも自分達こそが真の権力者という王様気分だったろう。

ところが山崎拓変態話あたりから変ってきた。小泉政権の重鎮だったはずの山崎を追い落としたのに小泉政権は揺るがなかった。
決定的なのが「文春新潮聯合軍の橋下叩き」だった。あれだけのことをしても橋下人気は落ちなかった。時代は変った。

「蜂の一刺し」も、山崎告発の女も、よせばいいのに、その後、醜い裸を晒している。いやはや汚かった。見てんのか(笑)。
告発のリクツは表向き「正義感」だが、そんなのはただの御題目であり、実質は目立ち根性と目先の金であったことは、その後の生きかたが証明している。



私がデヴィ夫人に関してとても印象的だったのは、将棋の中原名人と愛人関係にあった元女流棋士の林葉直子がテレビのワイドショーでその暴露話を始めたとき、強くそれを叱ったことだ。好きでつき合っていたのだから、今更そんな暴露話はするなと。デヴィ夫人のその姿勢は一貫している。北朝鮮愛と同じぐらい。

今回の橋下スキャンダルも本質はそれと同じだから怒ってくれるだろうと期待していたら期待通りになった(笑)。



デヴィ夫人がブログで書いているように、橋下と身の下関係にあったホステスはいま結婚しているらしい。亭主もこどももいる女が、今ごろ6年以上前のそんなことを告白することに何の意味があるのか。まあ文春の呈示した金に転んだとしか思えない。300万ぐらいかなあ、これは常識的な額だけど、関電や労組から桁違いに出たのか。

しかし、この身の下スキャンダルに橋下徹を墜落させる威力はない。

既存マスコミはいま曲がり角に来ている。
「オレたちがその気になれば国民なんてどっちにでも動かせる」と思っていたろうが、アサヒやヨミウリが論陣を張り、文春と新潮が結託しても思うようにはならない。かつてないあたらしい時代が来ている。裸の王様も気づいたろうか。いや、まだ気づかないのか。気づかないからこんなことを得意気にやっているのか。

自分達に注目させようと金切り声で叫ぶ「ハシズム」「ヒトラー」がむなしい。



官邸前デモに参加して粋がるハトポッポよりはデヴィ夫人のほうが信頼できる。
北朝鮮さえ絡まなければ(笑)。

しかしハトポッポ、あんたは「民主党の元総理大臣」なんだぞ。あまりのいいかげんさに惘れてくらくらした。
同じ選挙区から松山千春に立候補されて落選するの(笑)。

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【補記】──橋下項目、デヴィ夫人項目を作ります

ここに来るひとのほとんどは「橋下ネタ」「デヴィ夫人ネタ」を読みに来るらしい。ライブドアが親切に教えてくれるので私もそれを理解した。圧倒的な数字だ。わたしゃそれだけが楽しくて書いているのでもないが。

それで分類を独立させることにした。私も嫌いなネタではないので(笑)。
思えば、仲間うちでひっそりとやっているこのブログに腰を抜かすほどのアクセスがあり、何事かとうろたえたのは、あの「報道2001の橋下知事と黒岩キャスター」だった。私は府知事に対して無礼な黒岩が許せず、番組終了前にはもうUPしていた。それが同意を得たのか──タイミングがよかったのだろう──なんだかとんでもないことになったのだった。時は流れて、黒岩はいま神奈川県知事だ。

今まではみな「政治」カテゴリーになっていた。そこから独立させる。

7年分なのでたいへんですがボチボチやって行きます。数日後には「橋下徹」「デヴィ夫人」という項目でまとめ読み出来るようになるでしょう。すこしお待ち下さい。
  1. 2012/07/21(土) 14:38:13|
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朝鮮が絡まないとまともなデヴィ夫人──絡むとどうなるか(笑)



デヴィ夫人がまともなことを書いている。

「石原都知事に拍手! 冷たい大阪ミナミの人々」

前半は、石原都知事の尖閣諸島購入を絶讃し、国にとって領土とは何かを説く。
「中国と戦闘する心構えをもって対応しなければなりません」としている。正論。

後半は、大阪の通り魔事件。被害者が助けてくれと叫んでいたのに、周囲のひとはなぜ助けてあげなかったのか、大阪のひとは心が冷たいと嘆いている。 同意。



二題とも極めてまともな意見。
しかしそれはともに朝鮮が絡んでいないから。
シナ絡みの尖閣諸島だとまともなことを言うが、朝鮮絡みの領土問題になると、突如れろれろになる(笑)。
なにしろ日本は朝鮮にひどいことをしたのだから拉致されても当然だという意見の持ち主。

大阪の事件は、犯人は在日朝鮮人との噂がある。
そうなったらデヴィ夫人はなんと言うだろう。
かつてひどいことをしたから日本人は殺されても当然、と意見を変えるか。

一見どんなにまともなことを言っていても、朝鮮が絡んだ瞬間錯乱するとわかっているひとの意見は重みを持たない。
  1. 2012/06/19(火) 12:48:50|
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正気とは思えないデヴィ夫人の北朝鮮讃歌(笑)──最愛の北朝鮮の前では、石原、橋下、みんな否定(笑)

 ひさしぶりにデヴィ夫人のブログに出かけた。小沢一郎のことではしゃいでいるだろう。それを読んでみたいと思った。前回行ったのはいつだろう。あのポンコツの田中直紀を擁護していて惘れたときだ。

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 田中直紀を擁護するデヴィ夫人を嗤う


 でもあのとき、デヴィ夫人を「いいおんなだなあ」と思う部分もあった。
 田中直紀という防衛大臣はどうしようもないポンコツだ。そのダメさ加減は、いわば「残虐非道のなにひとつ弁護のしようがない殺人者のようなもの」である。どこをどうしてもいいところがない。救いようがない。庇いようがない。
 なのにデヴィ夫人は「誰がなんと言おうとわたしにはやさしかった」という、ただそれだけの「おんなの理論」で田中直紀を全面的に擁護した。私には私が社会的な罪を犯しても、そう言ってくれる「おんな」はいないから、惘れつつ、嗤いつつ、それとはべつに、「こういうのをおんなと言うのだよなあ」と感心した。まあ私のデヴィ夫人好きは、その1点に集約されるのだけど。



 それを書いたのが2月10日だと検索で知る。いつどこに書いたかわからなくなったらインターネットで検索して調べる。自分のブログの自分で書いた文章のありかを検索で教えてもらう。本末転倒の奇妙な方法だが、自分のサイトなら目次があるけど、ブログだとわからなくなる。でもこの方法がある。過去のブログを1ページずつめくって調べるよりずっと早い。

 デヴィ夫人のブログも2カ月以上行ってなかったのか。なるべくインターネットに繋がないようにして生活しているので自然に他者のブログとは疎遠になる。ここのところネット中毒の自分を反省し、インターネットと距離を置くように心懸けている。

 昨年末、ツイッターをやめて心穏やかになった。あれをやったのは昨年最大の失敗だった。頭の悪い癇癪持ちの女と関わった不快感は今も消えない。さらにはそれを煽って遊ぶチンピラみたいなのまで絡んできて最悪だった。自分を勘違い評価しているバカ女は、こういう悪賢い若僧の挑発に乗ってますますバカを晒している。身内の恥まで書いている。みっともない。

 デヴィ夫人は予想通り小沢のことも礼讃していたが、それ以上にすごかったのが北朝鮮讃歌だった。そうか、金正恩のあれに出かけたんだったな。猪木とかと一緒に。



 毎度書いているけど、デヴィ夫人の思想的根幹を知らない人もいるだろうから、おさらい。

・スカルノ大統領の第三夫人だったとき、政治的活動をした。

・権力とスカルノの寵愛を得るためライバル第二夫人との対立から、デヴィ夫人はソ連、北朝鮮等のヒダリ寄りの活動をした。というか後期のスカルノは東側に近づきアメリカと険悪だったが。

・熾烈な「夫人同士の権力闘争」があり、そのときに味方になり、かわいがってくれたのが北朝鮮の金日成だった。以来、その恩を忘れず、熱烈な北朝鮮シンパとなる。

・逆に、アメリカの手先となって東側寄りのデヴィ夫人をいじめたのが時の首相・佐藤栄作だった。
 スカルノが失脚し、デヴィ夫人が亡命するときも日本政府は助けてくれなかった。
 よって、「金日成&北朝鮮大好き、佐藤栄作&アメリカ大嫌い」が、デヴィ夫人の基本となる。

・愛国者として、まともなことも言っているのだが、こと北朝鮮が関わるとトンデモなひとになってしまう。


 以上がこのひとの基本である。



 さて、今回読んだ「日本よ 頑張れ! 北朝鮮よ 頑張れ!」という4月18日の文もすさまじいものだった(笑)。

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今の日本で 真の男の政治家は たった三人、石原 慎太郎氏と 小沢 一郎 元民主党代表それに 橋下 徹 大阪市長です。尖閣諸島は 日本古来のもの。

 このへんはまあまとも。納得する。ところでこのひとのへんな文章の切り方と間はなんなのだろう。携帯電話で書いているのかな。文章もぶつぎりだし。ケータイ的ぶつぎり文章は嫌いなので、改行は私がかってにまとめているけど。
 パソコンは使えないのか。政治的意見を言うなら、文章全体が見えた方がいいから、ケータイじゃなくてパソコンを覚えた方がいいのにね。 

日本は アメリカの 属国なのです。日本は 日本を所有していないのと 同じなのです。自主権がないのです。日本とアメリカの 「安保理条約」を 根本から 見直すべきです。

 それはもうほんとうにその通りですね。あの押しつけられた憲法もどきを護って、いまだ独立できずにいます。でもそれの指摘なら安保条約以前に憲法改正でしょう。安保はあくまでも「日本国軍」を持てないから発生しているのであり、その元兇は日本語すらまともでないあの醜悪な憲法もどきですから。
 
アメリカは さかんに 北朝鮮の脅威を 日本に対し 植え付ける政策をとり、 国連まで動かしています。それは 日本に 更なる 武装をすすめ、 自衛隊を強化し、基地の必要性を訴えているのです。赤字大国アメリカの 本意は  日本に 武器を 売りつけたいことなのです。 

 アメリカが北朝鮮不安を煽って日本に武器を売りこもうとしているのはたしか。しかしこれを語るなら、憲法を改正し、日本国軍を持てと主張するのが筋。北朝鮮が出て来ると、このひとは狂い出す。

 以上で、「比較的まともなデヴィ夫人」は終了。これからは朝鮮絡みで発狂状態が始まる。


従軍慰安問題、なぜ、戦後67年も放っておいたのか。
「拉致問題」 より 酷いことを 日本は過去にしてきたのだ。

なぜ 在日の方達が 日本に45万人もいるのか、考えたこと ありますか?
朝鮮半島から 200万人の人々を 拉致するがごとく 日本の 山口県宇部港に連行 120万人を 全国 約210箇所の炭鉱(現在閉山している炭鉱を含む)に送りました。
 
この人達の子孫が 拉致事件を起こしたとしても日本は 何か言える立場でしょうか。

 こういう歴史認識のバカはどうしようもない。なぜ45万人もいるのか。正しくは60万人だが、やつらは好きで残ったのだ。帰りたい連中、帰れるところがある連中はみな帰っている。より正確に言えば、朝鮮でも階級の低い奴隷層だから、帰国したら差別されるから帰りたくなかった。帰る場所がなかった。そもそも「連れてきていない」。朝鮮の奴隷階級が「夢の国日本」で一旗揚げようと押し掛けてきたのだ。それこそ密航してまで。

 それは日本の貧困層(部落民が多い)が、アメリカンドリームを夢見て渡米したのと同じ。朝鮮の奴隷層も日本の部落民も国内での階級差別だ。他国に行けばそのしがらみから抜けられる。朝鮮人が夢の国日本にあこがれたのは当然だ。

 「拉致問題よりひどいことをしてきたから、それをされても何も言えない」という論理?は、辻元清美とか田嶋陽子と同じ。このひと、北朝鮮愛で盲目になると、あいつらと同じになってしまう。 

 そして、すんごい北朝鮮讃歌が出る。


あーあ 私は 北朝鮮が うらやましい。
 
日本が失い なくしたものを全て 持っている「北朝鮮」。
 
国と国民が 一致団結し 戦っている姿に 私は感動を憶える。

350年間 オランダの植民地支配下にあった、 インドネシアを独立させた スカルノの発想、 ブルディカリ 「自立思想」は、反帝国主義、 反植民地主義、 反支配主義です。まったく キム イルソン主席の 「チュチェ思想」 と同じです。

 日本軍の応援もあってオランダから独立したインドネシアも北朝鮮と同じにされてしまった。
 ここまで言いきれるひともそうはいない。それこそ「よど号ハイジャック」の時代ぐらいまでさかのぼらないと、北朝鮮夢の国の発想はない。ほとんど正気とは思えない。

 ここはまあすなおに「北朝鮮に行けよ」としか言えないですね。


日本は 北朝鮮の衛星 「光明星 3号」の 打ち上げを「衛星」ではなく 実際は 「長距離弾道ミサイル」であると決めつけ (恐らく アメリカの要請)、 非難し TV・新聞はもとよりメディアは 一日中 馬鹿げた 大騒ぎをする始末。

北の打ち上げにかかる費用で、 米や トウモロコシが何万トン購入できるのになどと、北の政策に あれこれ 非難していますが、 日本は 何兆円もの 国の大無駄遣いを許し 予算がないといって、 どれ位 地方の病院が クローズしたことか、 誰も声を大にして 叫ばない。

 北朝鮮が自国民を餓死させるようなひどい国であることを、日本の政策を批判して対比するのは「すりかえ」ですね。日本の問題点を指摘しても、あの1分で墜落したオンボロロケットの費用が北朝鮮人民1年分の食糧費に匹敵する無駄づかいである事実は消せません。責任を取らされ粛清される朝鮮人のことは無視。

 このへんのあさ~いヘリクツも、「おんなだなあ」と感じる。よくもわるくもおんな。 


そして 一体 いつから 日本は リンチ、迫害と 弾圧が 好きになったのでしょう。南米諸国に行った 日本の移民が、 どんなに 「差別」 で 苦しんだか 忘れないで下さい。

 いきなり「リンチ」とか、南米移民の「差別」が出てきたので、何を論ずるのかと思ったら、

今 二大臣を 国会でつるし上げ、嘲笑と侮辱の的にしています。そして 問責決議案に時間を掛けている。
国会はもっと 大事なことを討論するところではないのですか。

 あ、田中直紀の擁護か(笑)。定番のギャグが出たみたいでうれしくなる。かい~の。
 さすがにあの「あ~もしもし」で国会を爆笑の渦に巻きこんだあたりで愛想を尽かしたと思ったのに、いまだに庇っている。一途な愛だと思う(笑)。



大好きな 石原都知事と 橋下大阪市長は在日に対し 強い態度でいます。 これは間違いです。

 とうとう朝鮮愛のまえに、石原さんも橋下市長も否定されてしまいました(笑)。
 デヴィ夫人にとって「最愛のオトコ」は北朝鮮なのですね。その至高の愛のまえには、すべて平伏します。

 ここで小沢一郎の名が出ないことにも注目です。
 デヴィ夫人がいま真の政治家だと認めるのは三人。石原、橋下、小沢です。そう書いています。でも石原と橋下は在日朝鮮人に厳しい姿勢=まちがい、小沢一郎は在日朝鮮人にやさしい=正しい、という解釈。デヴィ夫人にとって真の政治家は小沢一郎ただひとり、となります。

※ 

あ~あ、私は北朝鮮の 愛国心と 情熱がうらやましい。
 
アメリカよ、 日本よ、 北朝鮮に 迫害、弾圧、制裁を どんなに加えても北朝鮮は 屈することはありません。それは チュチェ思想によって 国家 国民が 一丸となって 戦っているからです。

北朝鮮よ 頑張れ! 在日の方よ 貴国を誇って下さい。

 やっぱり結論は、「北朝鮮に行けよ」しか出て来ない(笑)。

 デヴィ夫人の検閲を通ったものだけが掲載されるシステムとはいえ、この意見を絶讃するブログ読者ってなんなんだ。

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【附記】──そのまんま信用して載せる北朝鮮の街の様子──5/5

 先日訪問した北朝鮮の街の様子を紹介している。クルマの中から写した写真。
 外国からの招待客に見せるために作られたインチキの建物や家屋を絶讃しつつの紹介。
 イベントのために強制的に出動させられている連中にも「とても楽しそう」と能転気なコメント。
 田舎じゃ今でも餓死者が山といる。

 日本軍の非道を伝えると無関係な写真をトリミングして作りあげたインチキをそのまま信じて日本を批難したり、このひとにはこういうことをする資格がない。検証の姿勢がなく、好きな男(北朝鮮)の言うことなら盲目的に信じてしまう。 
 いくらなんでもこれじゃデヴィ夫人好きの私(笑)も、ただのイタいおばさんとして投げるしかない。

kanren6
デヴィ夫人と山崎朋子の論争
  1. 2012/04/30(月) 17:00:09|
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デヴィ夫人の田中直紀擁護は滑稽──おんなの暴走

BGMはBeaux Arts TrioのRachmaninov。あ、このCDではRachmaninoffになっているな。ロシア語のアルファベット表記は統一されていない。でもたしかラフマニノフはffのほうを好んだのだったか。なら次からはffにしよう。

beauxrachmaninoff



 私は比較的(笑)デヴィ夫人が好きである。その理由はここにたっぷり書いてあるので興味あるひとにだけ読んでもらうとして。

00kanren.gif
デヴィ夫人と山崎朋子

 しかしこの田中直紀擁護は納得できない。

●デヴィ夫人ブログ──リンチ大好きな 貧しい日本 がんばれ 田中直紀防衛大臣!



 デヴィ夫人は「おんな」だ。いいところも問題あるところも、みんながみんな「おんな」である。理性よりも情が先に立つ。
 いいところは、おんなの掟を守れという発言だ。男を裏切る女を批判する。好きになった男ではないか、好きじゃなかった場合でも、自分で納得して金をもらって世話になった男ではないか、なぜいまになってそれを裏切り内輪話を暴露するのだ、正義の味方面してその男を批難するのだ、女として恥ずかしいではないか、と意見する。まことに正しく、むかしの花柳界の意気をもったいいおんなだと思う。

 困るのはそれが暴走することだ。北朝鮮擁護が代表例。スカルノ大統領の第三夫人だったとき、ライバルの第二夫人がアメリカ寄り、彼女は左側のソ連や北朝鮮寄りだった。そのとき金日成に世話になった。その恩をいまも忘れない。だから北朝鮮を援護しろ、もっともっと援護しろ、金品を与えろ、そうすれば日朝はなかよくなれると力説する。さらに歯止めがきかなくなり、シナや朝鮮がトリミングして捏造した日本批難の写真をそのまま信じて流用したりする。
 世話になった男の恩を忘れないのは麗しいが、これなどは残酷な殺人鬼を「誰がなんと言おうと、わたしにはやさしかった」と庇う愛人感覚である。どんなに自分にやさしかったとしても、社会的に殺人者である視点を忘れてはならない。



 今回の田中直紀擁護もそれに通ずる。基本は彼女の小沢一郎好きにある。そこから小沢支持の田中眞紀子好き、その亭主の(う~む、亭主か? 下僕という気もするが)田中直紀好きになる。自分の好きなものはみな全面的に擁護する。北朝鮮擁護と同じ。田中直紀を「いいひと」だとし、役職に慣れていないのだから失言もしょうがないじゃないかとし、それを批判するのはまるで「弱い者いじめ」だとする。
 小学校の先生が、その地に不慣れな転校生を庇っての発言なら理にかなっている。あるいは、飲み屋での酔っての失言を庇うならまだしもだ。だが防衛大臣なのである。国の明日をも左右する要職である。それが公的な場で無智をさらげだし恥知らずな発言を繰り返しているのだ。

>>勉強する時間を 与えても よいのではないかと思います。

勉強したひとがなるのだ。防衛大臣は、泥棒を捕まえてから縄をなうひとが就く役職ではない。

>彼の防衛に関する 理念・方針・方策をきくべき。

そんなものはない。それを持っていないから叩かれている。

>野田首相の 任命責任を 問うためだけに〝坊主憎けりゃ 袈裟まで憎い〟みたいに田中大臣を標的にするのは どうかと思います。

防衛大臣は袈裟ですか? いいえ、坊主の本体です。

>国会中継を見ている 国民は、田中防衛大臣に 味方したい心情になっていると 思います。

なっていないと思います。みな失笑しています。



 もしもこれが彼女の嫌いな鳩菅の発言、失策だったらどうなるか。手厳しく糾弾し、大臣の器ではない、恥を知りなさい、すぐに辞職しなさいと書くだろう。辞職要請に得意の署名集め(笑)をするかもしれない。
 ところが自分の好きなものだとこんな甘い発言になる。どう考えても田中直紀は大臣の器ではないし、そもそもこのトンデモ任命は、増税路線に対する田中眞紀子の口封じから発している。

 評論家の三宅久之さんは、誰もが口にできない増税を明言しただけでも野田総理は鳩菅とはものがちがうと評価している。こういう任命を見ると肯んぜられない。田中眞紀子対策で防衛大臣という要職をあんな無能な男に任せるひとが果たして有能な総理なのか。

 発売中の『週刊新潮』が田中直紀に触れている。ある日の田中邸。直紀の姿が見えないと眞紀子が喚きちらしている。「パパはどこ! パパはどこなのよ!!」と。あのだみ声で。秘書は必死に探し回る。そこにふらりと直紀が帰ってくる。サウナに行っていたとか。行く先を眞紀子に告げずに外出した罰として眞紀子に廊下の雑巾がけを命じられる。粛々とそれにしたがう直紀。あまりにかなしくて途中でなげた。とても読み進められない。大臣以前に男として終っている。

 小沢一郎好きにはデヴィ夫人のような盲目的支持者が多い。私にはわからない感覚である。
  1. 2012/02/10(金) 22:29:54|
  2. デヴィ夫人
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