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《内柴正人容疑者に対する石原都知事の見解》を支持する──まとめました、こちらを読んでください

 教え子の女子柔道部員に性的暴行を加えたとして、懲役5年の判決を受けた内柴正人被告(35)の控訴審の初公判が4日、東京高裁で開かれ、内柴被告の弁護側は、あらためて無罪を主張した。
 内柴正人被告は、2011年12月に逮捕されて以降、拘置所などで拘留生活を続けている。(中略)
 
 裁判は即日結審し、判決は12月11日に言い渡される。
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00255162.htmlcc

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 人気記事に内柴事件がランクインしたので、調べたらそういうことだった。昨日4日に裁判があったのだ。「内柴」の名の検索でヒットしたらしい。私には「スポーツバカ男とスポーツバカ女の身の下話」であり、どうでもいい事件だが、世間的な関心はまだ高いようだ。きっとまた12月11日に判決が出たらアクセスがあるのだろう。
 せっかく見知らぬひとに読みに来てもらって誤字脱字があったら失礼なので、関連文章をあらためてチェックした。

 そこでさんざん書いていることだが、私の書いたテーマは《内柴に都民栄誉賞を贈った石原都知事に、その責任を問おうと迫ったマスコミと、それを「まだ判決も出ていないのに罪人扱いは早すぎる」と拒んだ都知事の姿勢》である。興味の対象は石原さんとマスコミのことだ。そして私は「都知事は正しい。断固支持する」としている。

 しかしけっきょく都知事を支持するために、興味のない事件のことをずいぶんと詳しく書いている(笑)。デヴィ夫人や勝谷誠彦の意見まで紹介して。
 最初に書いたのが2011年の12月11日、最後に書いたのが2012年の11月5日になる。そして今回2013年10月5日にも触れたから三年越しだ。

 せっかく来てくれたかたにはどうせなら全部読んでもらいたいのでまとめておくことにした。



・ 《内柴正人容疑者に対する石原都知事の見解》を支持する──橋下当選YouTube報道の力──2011/12/11

・ 《内柴正人容疑者に対する石原都知事の見解》を支持する──デヴィ夫人の意見──2011/12012

・ 《内柴正人容疑者に対する石原都知事の見解》を支持する──削除された開業医のブログ──2011/12/12

・ 《内柴正人容疑者に対する石原都知事の見解》を支持する──勝谷誠彦の意見──2012/11/05


 12月の判決ではかなりの確率で有罪になりそうだ。マスコミはまたスキャンダラスに騒ぐことだろう。どっちになろうと私の意見は変らない。
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  1. 2013/10/05(土) 07:35:04|
  2. 石原慎太郎
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《内柴正人容疑者に対する都知事の見解を支持する》の補稿+「スッキリ」での勝谷誠彦の意見

 《内柴正人容疑者に対する石原都知事の見解を支持する》というのが「人気記事」になっているので、どうしたのかと思ったら、 Google急上昇ワードにも彼の名があり、そこから先日公判があったと知る。興味のない話題なので知らなかった。

 私が興味を持ち、書いたのは、「内柴のことで都知事を責めようとした記者に対して、都知事が『そう決めつけるのはまだ早いだろう』と言ったこと」であり、「内柴という柔道の金メダリストがコーチしている女子学生とセックスしたことが準強姦か合意かで裁判沙汰になっていること」には、まったく興味がない。そこのところを正しくご理解願いたい。



 内柴は、訴訟沙汰になっている教え子との一件があったあと、別の教え子の部屋を訪ねてセックスしたらしい。ふたりの女と2連発である。二番目の女も一時それを強姦だと訴えたが、自分の判断でその後取りさげた。でも家族は取りさげず闘えと今も言っている、のだとか。

 この娘は前々から内柴と関係があり、人前でも内柴とべたべたしていた、らしい。内柴が最初の娘の部屋にいるとき、誰かがドアを叩き、内柴は隠れ、うまくやりすごしたという話があった。ふたりが室内にいるとき第三者が訪ねてきている。準強姦か合意かに関わりのある重要場面だ。そのときドアを敲いたのがこの娘で、それはその女のところに内柴が行ったことへの嫉妬だったという。
 よって内柴は、このあたらしい娘とのコトが終った後、今までの女の機嫌を取るために、その女の部屋を訪れ、弁明の一戦に及んでいる。この娘は、最初の娘が裁判沙汰にしたとき、「わたしだって」と訴えたが、すぐに引っこめた。そりゃ前々からふたりの仲を周囲に知られているのだから当然だ。なんだかなあ、の世界である。

 女子柔道部という女の園に、金メダリストのかっこいいコーチ(私はそう思わないけど柔道をやっている娘から見たら彼はきっとそうなのだろう)が来たら、こんな問題は確実に起きる。そしてまたこのコーチが無類の女好きなのだ。柔道をやっている女は金メダリストの自分に憧れていると自負しているし、現においしい思いもしてきたのだろう。
 女子柔道部員19人に、男のコーチふたりの合計21人での合宿。九州から東京の八王子にやってきた。修学旅行のようなもの。その夜、みんなで大酒を飲んだあとに起きた事件だ。そりゃ起きるわ。



 この事件の時、あのデヴィ夫人が強烈な内柴擁護論をぶった。 
 それは内柴を「女子柔道部員憧れの金メダリスト」とし、女子学生のほうを「ふしだら」としたものだった。デヴィ夫人は、人気者の内柴がふしだらな女子学生にはめられた「冤罪」と解釈したようだった。彼女は、内柴より女子学生の躾と性のモラルを問うていた。

 これはデヴィ夫人のこの種の件に関する一貫した姿勢だ。
 たとえば、政治家の愛人が、政治家が汚職で逮捕されたりすると、じつはこんなイヤな男だったと金銭のことや性癖まで週刊誌で告白したりする。それに対して彼女は、「さんざん世話になっておきながら、落ち目になったからといって、そんなことを言いなさんな。女の風上にも置けない」と怒る。 私はそれを正しい倫理だと思っている。



 この事件に関しても「一面において」それは当て嵌まる。どうにもその「女子」のレベルが低い。この種のことに興味のない私からすると、「スポーツバカ男とスポーツバカ女の下半身事情」であり、じつにもうどうでもいいことになる。たまたま内柴が金メダリストなので大きな話題になったが、その辺のバカ大学では「ハンサムな指導者と、ふしだらな弟子」には、よくある出来事なのだろう。

 内柴のほうも無罪を勝ちとるために必死だから、どんどん露骨なことを証言している。
 酔いつぶれた娘をおぶってホテルに戻り、そこで事に及び、訴えられた。行為自体は認めており、問題は「無理やりか合意か」に絞られている。内柴は合意であることの証明として、二軒目の飲み屋であるカラオケ屋で、テーブルのしたにその娘がもぐりこみ、フェラチオをしてきたとまで語っている。今後もますますこのへんの暴露は露骨になって行くだろう。週刊誌はよろこびそうだ。

 強姦されたと一度は訴えたが今は取りさげた前々から関係があったとされるもうひとりの女の件でも、最初にフェラチオがあり、正常位からバックと体位を替えて励んだことまで証言したらしい。それらを語ることが「合意」の証明になるから、内柴ももう無実の証明のためなら恥も外聞もない。
 こうなると、「体位を色々替えることは合意なのか」なんてのまで論議の対象になりそうだ。すると、女のかたをもつ連中から、「強姦でも、体位をアレコレ替えることはあり得る」なんて意見も出て来るのだろう。
 でも女性上位で女が積極的に動いたら強姦ではないだろうけど。ほんと、もうどうでもいいや。



 事件が表ざたになったころ、去年の12月の『週刊ポスト』にこんな記事があったようだ。

九州看護福祉大学学長 内柴正人の「悪魔の性癖」語る

「まさかね、オリンピックで2度金メダルを獲ったアスリートがですよ。人間性がこれほど下劣なものだったとは、1万人に1人も想像できないでしょ。私が着任した時点ではそういう事実は確認できなかったんですから…」
そう語気を荒らげ憤るのは、九州看護福祉大学の二塚信学長だ。

 事件が起きてからこんなことを言うなら、コーチに起用する前にその「悪魔の性癖」とやらを調べろよ。女子学生ばかりの所に男のコーチを呼ぶんだ。預かっている娘達になにかあったらたいへんだろう。ほんのすこし調べれば「内柴は女癖が悪い。女子大生のコーチには向いてない」とわかったはずだ。 そもそもゴールドメダリストなんて、ただスポーツの一芸に秀でているだけで人格は関係ない。むしろ性慾は人並み以上で頭のわるい筋肉バカが多い。女の園にそんなのを抛りこんだ自分の責任を考えろ。

 なのにそこには触れず、ひたすら「ゴールドメダリストだから人格も立派だと思っていたのに、こんなことになってしまった。許せん」という路線でごまかそうとしている。「ゴールドメダリストだから人格も立派だと思っていた」自分の無知を恥じろ。
 9週間5吹くし大学(ATOKも変換したくないらしい。九州看護福祉大学)の学長は、なにを考えてこんな発言をしているのか。この言いかただと、おそらく「彼を起用したのは私の前任者です。私が雇ったわけではありません」という逃げなのだろう。ひどい教育者である。

※ 

 私が昨年12月11日に書いた前記の文章は、「鬼畜の内柴を石原都知事が擁護」し、さらには、その都知事のとんでもない内柴擁護を、全面支持している意見として興味を引いているらしい。

 都知事の発言の真意は、「罪が確定してもいないのに決めつけるのは早すぎないか」であり、それは、内柴のことを石原の落ち度にして責めようとしたアサヒシンブン的なものに対する反論だった。このとき絡んだ記者がアサヒかマイニチか共同通信か覚えていないが。

 都知事は内柴を罪人として断罪するのは時期尚早とした。私はその考えを支持した。
 都知事の意見は、極めて真っ当だが、そこにはそのことを自分への攻撃材料にしようとする赤新聞に対する牽制もあった。



 デヴィ夫人は、「あれは冤罪。内柴はむしろ被害者」という解釈だった。
 石原都知事は、「まだ裁判で罪が確定していないのに犯罪者扱いするのは早いだろう」であり、私が賛同したのも、この「まだ早いだろう」である。



 文中で内柴を「未成年者に酒を飲ませた時点で指導者失格」「限りなく真っ黒にちかい灰色」と書いているように、私は内柴を庇ってはいない。これは冤罪ではあるまい。実際に性行為はあったのだし、モラルとして許されない。しかし強姦か合意かは永遠に「薮の中」だ。

 しかし内柴も、訴えた女子学生も、これからも勝訴を目ざして闘いつづける。その先にあるものはなんなのだろう。

 私は、内柴の背景を調べることなく、安易に雇用した大学側の責任ももっと追及されるべきだと思う。石井慧を始め、内柴の女癖の悪さを指摘する柔道選手は多かった。それを金メダリストだからと、内柴の背景を調べることなく九州看護福祉大学は安易に雇った。兎小屋に虎を放ったようなものだ。肉食獣である虎が兔を喰ったのは自然だった。

 この聞いたことのない名前の地方大学が高い金を払って金メダリストをコーチに雇う必要があったのか。無名でもコーチに適した柔道家はいくらでもいたろう。 そしてまた色気の出て来る年齢の女子柔道部なのだから、年輩の、そういうトラブルが起きないような人選をするのが常識だ。若い内柴では生臭すぎる。人選ミスである。なのに前記したように、大学関係者は自分達の非を認めず、ひたすら内柴に怒りを表明することで責任を回避している。
 起こる可くして起こった事件と言える。

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【追記】──日テレ「スッキリ」での勝谷の意見──11/5

 午前3時から作業して、息抜きにテレビをつけた7時半、みのもんた番組に安倍晋三自民党総裁が生出演していた。元気いっぱいにあれこれ発言しておもしろかった。それは別項に書く。

 それを見たあとの8時半、その愉しさが尾を引いたのか、いつもならすぐにテレビを消すのに、私には珍しくチャンネルを替えた。まだテレビが見たかったらしい。すると日テレが「内柴問題」を取りあげていた。見る。
 勝谷誠彦が出ていた。今日は月曜日。何年か前、たしか彼はこの時間帯の金曜日のコメンテーターだった記憶がある。それぐらい見ていない。替わったのか。



 レポーターが、事件の舞台となった八王子のビジネスホテルの見取り図を書き、「内柴が女子学生の部屋にいるとき、廊下を通ったひとたちが耳にした声」について解説していた。複数の証言だとか。

・AVのような声
・悲鳴のような声

 部屋から廊下に声が漏れてきて、複数のひとがそれを耳にしている。その証言はこのふたつに分かれるのだとか。
 それに対してMCが、「それが重要ですよね。AVのような声だったら合意になりますし、悲鳴だったら」と、当たり前すぎる意見を言って勝谷にコメントを求める。

 勝谷は「こんなことにコメントすること自体不愉快なんだけど」と、このくだらない事件に関わる自分を憂い、「AVのような声と悲鳴はもともと似ているわけで、ここで女子学生が『監督、やめてください』とか『助けて』と言っていれば話は終っていた」と続けた。

 まったくもってその通りで、ここでただひとこと「やめて」とか「いや」とか聞こえていたなら、この事件はとうの昔に解決していた。



 女子学生の肩を持つひとは、「泥酔して腰が抜けていたのだ」「強姦の恐怖に声が出なかったのだ」というかも知れない。しかし学生は訪ねてきたもうひとりの女のノックに反応してドアを開けている。泥酔とは言え正体不明状態で寝込んでいたのではないようだ。それに「強姦の恐怖」とはいえ、見知らぬ男達に襲われたのではない。いつも身近に接しているコーチであり、つい先程まで一緒に飲食し、カラオケにゆき、酔い潰れた自分を背負ってホテルまで連れてきた男だ。「恐怖で声も出なかった」とは思えない。いやなら「イヤ!」ぐらいは言えたろう。

 などと書いてゆくと「内柴擁護」になってしまうのでやめる。擁護したくない。
 ただ、この事件を「内柴の悪魔の性癖」とは思わない。そんな大仰なものではないだろう。勝谷と同じく、こんなことを書いている自分がなさけなくなってくるので、もう触れるのはやめる。
  1. 2012/11/05(月) 00:30:57|
  2. 石原慎太郎
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チャンネル桜の安倍新総裁を祝う映像──慎太郎さんはあのバカ息子がかわいいのか!?

【喜びと無関心】安倍新総裁誕生、政治家達の声と表情[桜H24/9/27]

チャンネル桜の15分ほどの映像。中身が濃く、安倍晋三支持者には楽しい内容。

新内閣で、稲田朋美を大臣にしてくれないかなあ。
女嫌いの私が「日本初の女性総理」として期待するのはことひとだけだ。

石原都知事の発言も出て来る。



ところで、慎太郎さんは本気であのバカ息子を応援していたのだろうか。
いまだに無能なバカ息子と気づいていないのだろうか。

となると、さすがの慎太郎さんも親バカで、目が曇っていると言いたくなる。
慎太郎支持者は山といるけど、あの息子に総理をと思っている国民はいないと思うよ。 
  1. 2012/09/28(金) 13:13:14|
  2. 石原慎太郎
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尖閣諸島購入を宣言した石原都知事に対する「マイニチシンブン」の意見

尖閣諸島購入を宣言した石原都知事に対する「マイニチシンブン」の意見。

タイトルは 、尖閣諸島:石原知事発言…識者「中国を利する発言」
元記事はこちら



佐藤優
 
・『石原新党』が白紙に戻った中、領土問題で強硬姿勢に訴えれば、お金を使わず国民人気を保ち続けることができる。

・今回の発言で中国との間に深刻な外交問題が生じれば『領土問題』になり、中国はしめたと思う。

 やくみつる
 
・石原氏は今までいろいろ公約を掲げてきたが、何も実現していない。

・日本の中国外交に国民の不満が高まっているので、石原氏のこうした発言には期待が集まりやすい。
 
・日本国内は震災からの復興など他の懸案を多く抱えており世論が沸騰することはない



識者って佐藤優とやくみつるか(笑)。 

言うまでもないことだが、最初から記事を書く側に自分の考えがあり、それと一致した都合のいいモノを「識者のコメント」として載せる。識者のコメントを集めて、そこから意見をまとめるのではない。最初に結論ありきだ。いかにもマイニチらしい記事。

この種のコメントって、私なんかでも1万円もらえたから、こんな有名人はもっとなんだろうな。いい稼ぎになる。こういう「識者の意見」での記事作りが得意なのは日刊ゲンダイ(笑)。あそこで毎日政府の悪口をコメントしている大学教授だとか評論家なんてのを見ると、「楽して稼げていいなあ」と思ったものだった。

佐藤ややくのコメントなど載せずに自分達だけで作れよ。
「私たちマイニチシンブンは、中国様の機嫌を損ねるから、東京都が尖閣諸島を購入するのは反対です」と書けばすむことだ。

でもあくまでも「私たちは公明正大、不偏不党です。こういう意見もあるという紹介です」というポーズを取りたいのだろう。
  1. 2012/04/17(火) 15:23:09|
  2. 石原慎太郎
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尖閣諸島購入を宣言した石原都知事に対するの意見

尖閣諸島購入を宣言した石原都知事に対して、高名なブロガーである<きっこさん>のTweet。



石原都知事の尖閣諸島購入発言、「国がやらないから俺がやる」ってことなら何も文句はないけど「国がやらないから東京都がやる」ってのはどうなのかな?都民の税金は国のためじゃなくて都のために使うのが筋だと思うんだけど。




うんうん、そうだねえ、ほんとだねえ。わかるわかる。東京のことを気にしてくれてるんだ。ありがたいなあ。



でも、危険な東京から安全な西日本に疎開してるんだから、そんなに東京のことに口をださなくていいから。西日本の生活を楽しんでね。


東京は放射能で滅びるんでしょ? 「都民の税金」て、あなたはもう都民じゃないし税金も納めてないでしょ。 東京とは無関係のクソ田舎もんじゃないの。

以前からの宣言通り、早く南半球に逃げだした方がいいですよ。

沖縄へはいつ行くの、バンド活動は? 言うだけ番長?



そういや、都知事と弟の裕次郎の嫁さんに関して、とんでもないデマを流したことがありましたね。

「一日も早く死ねばいいと願っている」と書いたこともありましたね。

「ケツの穴になんか突っこんでヒイヒイ言わせる」と書いたこともありましたね。大根だかスリコギだか忘れましたけど。

「筋」以前の問題ですね。

東京を捨てたひとは東京のことに口を出さないでください。
  1. 2012/04/17(火) 15:00:31|
  2. 石原慎太郎
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東京都が尖閣諸島を購入!──ありがとう、都知事!

「尖閣を年内に購入」と石原知事 地権者と交渉

【ワシントン共同】訪米中の石原慎太郎東京都知事は16日、ワシントンで講演し、東京都が沖縄県・尖閣諸島を購入するため、同諸島を個人所有する地権者と交渉していることを明らかにした。今年中の取得を目指すとしている。

 購入目的について、中国が領有権を主張していることを念頭に「どこの国が嫌がろうと、日本人が日本の国土を守るため」だと強調した。
 石原氏は講演後の記者会見で、購入する範囲は「恐らく諸島全体となる」と言明。地権者とは「基本的に合意している。代理人同士が交渉している」と述べた。

http://www.47news.jp/CN/201204/CN2012041701001033.html

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 やってくれるなあ、石原さん。ありがたい。うれしい。 
「尖閣諸島は東京都が護ります!」と言いきってくれた。 

 PCの隅っこで流していたKey Hole TVで知り、急いでテレビを点ける。

 私の見たのはテレ朝。
「これは、たいへんなことになりますね。中国が黙っていませんよ」
 何を言っているんだ。その前に「尖閣諸島は領土問題ではありません」と言っておきながら。

 領土問題は存在しないのになぜ最初にそんな心配をする。しかもそこにはMCからゲストコメンテーターからみな「なんてことをしてくれるんだ」というニュアンスがあった。心配と言うよりシナに対する気配りか。

 フジテレビを見たひとが同じようなことを言っていた。私は見ていないけれど、もっとひどかったらしい。
 礼讃よりも心配なのだろう。事勿れ主義で、あちらにこびへつらっているマスコミだから。



 土地所有者は、埼玉にお住まいなんだっけ。
「民主党政権には売りたくない」と言ったという話も伝えきく。
 その辺はこれから明らかになるだろう。あの場で石原都知事が口にしたのだから、水面下での交渉はしっかり確定しているはずだ。どんな爆弾発言をするのかと思っていたら、この話だった。

 西村眞悟さんがカメラマンの不肖宮嶋らと一緒に魚釣島に行ったのって何年だったか。調べる。1997年か。もう15年になる。写真入りの報道を見たのは『SAPIO』だった。あれ以来の大きな一歩になった。

---------------

【追記】

 しかし……。
 いろんなひとの意見を読んでいて思った。
「石原の後に美濃部みたいなのがなったら、中国に売っちゃうよ」

 なるほど、後継都知事の問題がある。巨大な民主党政権が誕生したみたいに、風の吹きようによって何が起きるかわからない。
 都民の感覚はまともだ。東京都民は、今の日本国民が民主党を撰び、とんでもないことになったのと同じ事を、美濃部で経験している。一足早いお灸だった。それがあるから、もうあんなことは起きないと思うが、何が起きるかはわからない。(もういちど青島で失敗しているか……。)

 するとやはり国が所有するのがいいのか。所有者が政府を信じず、頑なに売ることを拒んできた感覚が分かる。今は国が金を払って借りている状態だ。
 それでもこのまま個人のままであるよりはもう周囲の水域の地下資源に絡む話だから、国が所有すべきなのだろう。それを所有者は拒んでいた。でも東京となら、というか前々から交流のあった石原都政ならいいか、と思ったようだ。
 間違いなく良い意味での進展のはずだが、次の都知事を考えらたら手放しでは歓べないのか。美濃部の悪夢もあるし。

 シナに媚びる連中がどんな反応を示すか、見ものだ。
 いや、へどの出るような意見ばかりだろうから見ないけれど。

 かつてのカツヲ節工場の実績から、こういう地権者の存在まで、あるゆる点で日本の地であることが確認されているのに、利権が絡むと、いきなり取ろうとするシナってのの、「何でも欲しい病」も、困ったものだ。
  1. 2012/04/17(火) 09:17:39|
  2. 石原慎太郎
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天皇陛下の御心──産經新聞、石原慎太郎「日本よ」より

産經新聞の石原都知事の連載「日本よ」。4月2日。

「天皇陛下の勇気」

一足早く被災地を見てきた都知事は、

天皇陛下に建言する。


足立区の東京武道館に避難していた福島県民を、
天皇陛下がお見舞いしたときの控室での話。

以下抜粋。



 すでにかつて他の病での手術を受けておられる陛下にはとても無理としても、若く元気なご子息の両殿下を名代として出来るだけ早く現地の見舞いに差し向けられてはいかがと僭越にも建言させていただいた。



 その間皇后陛下は一々頷いて私の言葉を聞いておられたが、陛下はなぜかただ黙ったまま表情も見せずに聞いておられた。



 やがて時が来てお立ちとなり、先行して部屋を出てお見送りのために玄関口に立っていた私の所へ何故か突然陛下がつかつかと歩み寄られ、小声で、しかしはっきりと、「東北へは私が自分でいきます」といわれたものだった。
 私は唖然たる思いでそれを聞き取り、立ち去られる陛下を見送っていた。





 ヘリコプター移動による肉体的にもきつい訪問を、まさか御高齢の陛下ご自身がされるとは都知事も思っていない。だからせめて息子の両殿下に、それをしていただけたらと建言する。


 陛下はすでにそのときもう決めておられたのだ。都知事のことばに肯んぜない。


 お立ちの時、都知事のもとに歩みより、ご意志を口にされる。


「東北へは私が行きます」


 天皇陛下を戴く国にいるよろこびに涙が出た。日本は支那や朝鮮とはちがう。


 全文はこちら
  1. 2012/04/03(火) 03:56:21|
  2. 石原慎太郎
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続続《内柴正人容疑者に対する石原都知事の見解》──デヴィ夫人の意見─賛成して削除された開業医のブログ文章

 いま10:16。前記「開業医ブログ」の記事が削除されたことを確認しました。今朝の7時、8時にはありましたから、消されてすぐですね。私の前文のリンクをクリックすると、白紙のページが出て来ます。批判のコメントが寄せられることに脅えたのでしょう。でも私が見た時点で9件であり、長文のきちんとしたものが6件、くだらない汚いことばのものが3件でした。さほど脅えるほどのものとも思えませんでしたが……。
 そういう商売をしていて、デヴィ夫人の意見に賛成したりしたら、そうなるのは目に見えていたことでした。このひとはネットの怖さを知らなかったのでしょう。これはこれで勉強です。あまりに当然すぎる結末と言えます。

---------------

 いま16:13。
 今朝書きこんだときは、この開業医をブログ初心者と思っていたのですが、昼の書きこみを見てヴェテランだと知ります。

 昼休みに「炎上?」と題して、今回の件に関する感想が書きこまれました。

 私はこの開業医のかたの意見に賛成です。でもデヴィ夫人の文章の全文引用は安易でした。この今日書かれた文章でもデヴィ夫人を「デ○ィ夫人」と一文字だけ伏せています。このことに何の意味があるでしょう。こういう姿勢は、攻撃するひとを益々攻撃的にさせるだけです。お医者さんとしてはかなり無神経と言えるでしょう。いや、医者って無神経なのかな? そういえば、私もネット関係で医者から見当違いの抗議を受けたことがありました。それがもうほんとにバカとしか言いようのない見当違いでした。そのいきさつはこのブログにも書きました。「名札をぶらさげたおとな

 この開業医は、引用の責任を取り、デヴィ夫人とそのままで書くか、あるいは完全に伏せるべきであり、一文字だけの伏せ字は、いわゆる「コバカにしている」になります。なんかこのひとの感覚がわかりません。



 また、ひとにはいろんな意見があるのだから大目に見て欲しいと書きつつ、そのあとに「私もあんまり書き込まれたコメントよく読んでません」と書いています。これもひどいです。私は第三者ながらこのブログに書きこまれた9件の批判コメントを叮嚀に読みました。内柴容疑者を断罪するのはまだ早いと発言した石原都知事を支持するとブログに書いたので、内柴容疑者を擁護したデヴィ夫人を肯定するひとのブログに寄せられた批判も読むべきと判断したからです。セカンドレイプということばが乱発されての開業医批判の文章は、あまりに攻撃的で愉快な文章ではありませんでした。でもみなきちんと読みました。

 なのにこの開業医は、自分のブログに寄せられた批判コメントを「よく読んでません」と言い、自分の文も、それらのコメントもみな削除してしまった(読めないようにしてしまった)のですね。あまりにやっていることが雑です。こういうひとが名医とは思えません。批判コメントには「こういう医者にはかかりたくない」というのもあり、そのときは「なにもそこまで」と思いましたが、今は私もそういう気分です。

 リンクした「炎上?」という文章にこういう箇所があります。

サービス業なんて言われる医療業界。

職員にも

「患者さんを不快にさせたら、こっちが正しいと思っていても、不快にさせたことに対しては陳謝しなさい。」

と教育しています。(中略)

医者なのに…っていう的を得ていない書き込みもありましたが、医者も人間です。


 医者も人間であり誤診や手術の失敗もあるでしょう。大事なのはそのあとの処置であり姿勢です。文章もコメントもいきなり削除して、その後のこの文章を読んでいると、どうにもこの開業医の姿勢には納得できません。その文章を削除したら、関係ない他のところにコメントが書きこまれたとかで、投稿できないように設定を変えていました。なんだか支持したことが(いやかってにしたんですけどね)恥ずかしくなってきました。あまりにベタなので触れたくないですが、「的を得ていない」は意味不明の誤字ですね。「当を得る・的を射る」です。このことからもあまり頭のいい医者ではないとわかります。

 上記引用のように「こっちが正しいと思っていても、不快にさせたことに対しては陳謝しなさい」と本当に思っているのなら、「みなさんから寄せられた貴重なコメントをよく読んでみました。そして思ったのですが」と書けばいいでしょう。なんで「私もあんまり書き込まれたコメントよく読んでません」と正直に書くのか(笑)。おそらくこのひとが指導している職員が陳謝しても謝られた相手は納得していないでしょう。それが形式的な陳謝であり内心では「こっちが正しい」と思っているのが見えるからです。杜撰だなあ。書けば書くほどボロが出る、というパターン。医者ってのは知れば知るほどがっかりする。

 あまりに安易な姿勢からブログ初心者かと思ったら、文から推測するに十年以上やっているヴェテランです。  十年前にも炎上したとの文があります。鹿児島の田舎の医者ブログなのでさほど批判されずにすんできたのでしょう。



 削除された元文を保存しているので掲載するのは簡単ですが、じつのところ中身はありません。デヴィ夫人の文章の全文引用に、冒頭にほんのすこし、末尾にほんのすこしを附け足しただけで何も書いてないのと同意です。

冒頭にあった文。

特に普段は芸能人のブログを眺めることはしないんですが・・・

ニュース関連でデヴィ夫人のブログにたどり着いたらナイスなコメントが!

http://ameblo.jp/dewisukarno/

そこで12月7日の内容です。

タイトルは

「内柴選手を なぜ 逮捕する?  私は 彼の味方をする! 」

***以下は全文です。***


この後デヴィ夫人の全文が引用され、そのあとに以下の文が書き足されます。

さすがデヴィ夫人!

男の私が書けない視点から

女性が書くから重みがあるコメント!


 まあ、デヴィ夫人の文章を全文引用しただけで、なにも書いてないのと同じなのですが、たったこれだけで「炎上」するのだから、ネット世界は怖いです。というか異常です。デヴィ夫人の意見に反発するひとが駆けつけたのでしょう。でもたった9件だったんですけどね。



 いまデヴィ夫人のブログを覗いたのですが、問題となった文が見えません。削除したのでしょうか? でもこれは社会的に話題になったものですから、限りなくコピーがあるでしょう。私も持っています。

代わりに読者からの意見が特集されていました。それは12月7日12月8日の項目にあります。

 これはこれで意義のある応答だと思います。



 昨今、痴漢冤罪が多発しています。私などこわくて満員電車に乗れないほどです。若くて美しい女性にさえないおっさんが痴漢よと騒がれたらまず終りです。

 内柴容疑者の女癖が悪かったのは事実のようです。おそらく「合意の上」で関係を持った女は複数いたのでしょう。それは妻子ある指導者として人倫から外れています。でも今回の件が「準強姦罪」に該当するのかどうかはまだ籔の中ですし、非難は抑えるべきでしょう。

 この開業医の文章水準の低さには失望しましたが、デヴィ夫人のような意見を言ってくれるひとの存在は貴重だという意見に変りはありません。

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 いま22:13。

 上記の「炎上?」という文章が削除されたようです。さらに調べると、ブログそのものを削除か停止したようですね。存在しなくなっています。医院の案内も外観の写真等を削除して住所と電話番号だけになっています。そんなにたいへんなことになったのでしょうか。
 9件のコメントの中には、「レイプを容認するということは、あんたの奥さんがレイプされても文句はないということだな」なんて脅しも入っていました。いやな時代です。でもそれもまたお気楽にこどもの写真をアップしたりする姿勢が原因とも言えそうです。
  1. 2011/12/12(月) 10:40:49|
  2. 石原慎太郎
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続《内柴正人容疑者に対する石原都知事の見解》──デヴィ夫人の意見──賛同する開業医のブログ

 内柴容疑者を擁護した意見としてはデヴィ夫人がいちばん有名か。

 この意見を全文引用して、「ナイスなコメント。さすがはデヴィ夫人」とやった開業医がいた。
 そのひとのブログはここ。デヴィ夫人のブログにもリンクを張ろうと思ったが、上のブログが全文引用なので省略。

 このブログには9つの反対意見が寄せられている。賛成はひとつもない。
 2ちゃんねるの「芸スポ速報」板に《【柔道】石原都知事、内柴容疑者の表彰取り消しについて「もし無罪だったらどうするんだ」「一種の人権侵害」》というスレがある。ほとんどが石原都知事の発言を否定するものだ。中には「石原の意見は正論」のようなものも散見されるが大半は石原都知事の悪口である。

 そこにこの開業医のブログが取りあげられ批判されている。私はそれで知った。開業医は医院の場所や愛妻、幼い娘の動画などもアップしていて、それらもみなリンクで晒されていた。まだ平穏のようだが、今後いわゆる炎上から削除となる可能性もあろう。



 なんとも、もの言えば唇寒しの感だ。事実が解明されていないのだから、こういう意見もあってしかりだ。何故こうも直截的に否定に行くのだろう。まあブログという形で、この開業医も自分の意見を世間に問うているわけだから当然と言えば当然なのだが、幼い娘の動画をアップしたり、あまりに無防備なのではないか。

 さいわい私のこのブログは平穏なままだ。それはこの開業医がデヴィ夫人の「女の側に問題があったのではないか。私は内柴選手を信じる」という意見を全面的に支持しているのに対し、私の意見は、内柴容疑者を支持したのではなく、内柴容疑者の断罪をするのはまだ時期尚早とした「石原都知事の姿勢を支持」だからであろう。

 開業医ブログには、「レイプというものがいかにひどいものであるか、あなたはその実態を知っているのか」というような意見が寄せられている。テーマは強姦であり、それを犯した男をおまえは擁護するのか、になっている。
同じように、もしも私のところに反対意見が来るとしたら、それは「おまえは石原都政をどう思うのだ」というようなものになるだろう。開業医ブログと私のブログでは、そもそものテーマが異なっている。



 デヴィ夫人の意見をまとめると、「女の側にも油断、問題があったのではないか」になる。
 これも一理ある。未成年者に酒を飲ました時点で内柴は指導者として問題になるわけだが、しかしそれは二人きりの場で、酒を飲めない人間に無理矢理飲ませたのではない。7人での会食だった。すくなくともその女は、飲めません飲めませんと拒んだのに、無理矢理顔を抑えつけられ、口を開けさせられて、酒を流しこまれたのではない。そのあとみんなでカラオケに行くのだから、自分の意思で酒を飲み、そこまではまともだったのだろう。

 デヴィ夫人の意見は多くの場で非難されているが、私はこういうことを言ってくれる彼女の存在は貴重だと思う。みんなが右というときに、ほんとに右でいいのかというひねくれ意見はそれなりに大切なのだ。

 今回「準強姦容疑」が問題になっているわけだが、一般にこれが適用されるのは、相手の知らないあいだに睡眠薬を飲ませて眠らせ、その間に……というパターンだろう。おそらく被害者となった娘は、18だというから、酒の飲み方もまだ知らず、弱く、酔ってしまい、送っていった(飲み潰れていたので背負っていった)内柴容疑者が送り狼になった、ということのようだ。そこで娘は必死に抵抗したが、酔っていて躰が動かず、というのが女側の言い分であり、「合意の上」とするのが内柴容疑者の言い分になる。それはもう本当に当事者でなければわからない世界になる。酩酊状態で必死に抵抗する娘を内柴容疑者が力尽くで抑えこんだのか、抱きついた内柴容疑者に娘の方も抱きついてきたのか。



 ということで思い出したことがあり、続きを書きたいのだが、時間がない。あとでまた書き足す。
  1. 2011/12/12(月) 07:52:11|
  2. 石原慎太郎
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デマ──石原都知事が東電の大株主!?

今日の昼、こんなデマがツイッターで流れた。

東電の株主、第五位はなんと石原都知事でした。個人で2.3%持ってるんだそうです。政治家が株を持つって違和感を感じるんは俺だけか?詳しくはTHINKERのホームページをみてちょうだい

アンチ石原が大はしゃぎして拡散させる。

東京電力の株主第5位は原発推進派の石原慎太郎都知事

石原氏は東電の株の3、2%を所有する大株主(第5位)で~原発を推進すべきという考え


のように原発と関連づけ、明日投票の都知事選に向けてマイナスイメージ作戦。



が、まともな脳味噌をもっていればすぐにデマとわかること。
正しくは東京都がもっていて都知事は名義人になっているだけだ。
個人で東電の株を3.2%をもつのがいかにたいへんか。
ここまでして他人の足を引っぱりたいか。
バカサヨクのやることは救いがたい。

こんなことがすぐに拡散され、「あの石原が、あの東電の大株主」とはしゃぐバカがいかに多かったことか。かの有名な「きっこの日記」の「きっこさん」も必死に拡散していた。後に謝罪(笑)。
やがて元記事は削除されしらんふり。乗り遅れたバスにしがみついて、そのあとでも得意気に拡散させるのが連続した。
ツイッターは災害時に有効だとしても、気違いに刃物の側面があることを忘れてはならない。
  1. 2011/04/09(土) 18:49:29|
  2. 石原慎太郎
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2001年に始めたサイトMone's World--http://monetimes.web.fc2.com/の出張版ブログ【木屑鈔】Boku-setsu-shouです。
2005年からやっているライブドアブログから引っ越してきました。FC2のサイトは2007年から利用させてもらっていました。これでやっとサイトもブログもFC2で統一です。
メールは、moneslife2000@kpe.biglobe.ne.jpまで。

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